対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ

拡張DLC「Core Pack」を購入すると「アーケードモード」などがプレイ可能となります。

PC Windows
対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ
  • 対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ
  • 対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ
  • 対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ
  • 対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ
  • 対戦格闘ACT『Fantasy Strike』オンライン対戦や全キャラクターが利用できる基本プレイ無料化へ

Sirlin Gamesは、2D対戦格闘ゲーム『Fantasy Strike』(PC/海外PS4/海外ニンテンドースイッチ)の基本プレイ無料化を発表しました。

本作は、格闘ゲーム風カードゲーム『Yomi』をモチーフにした対戦格闘アクション。無料プレイでは新規追加キャラクターを含む全キャラクターが使用可能なほか、オンラインランクマッチやカジュアルマッチなど4つのモードをプレイできます。


また、拡張DLC「Core Pack」を購入すると「アーケードモード」「ボスラッシュモード」「オンラインフレンドマッチ」「ローカル対戦」「サバイバルモード」の5つのゲームモードが開放。そのほかキャラクターの衣装や勝利ポーズなどといった追加スキンの新たな販売、様々な機能を備えたリプレイモード、経験値ボーナスなどが利用できるサブスクリプションサービス「Fantasy+」の実装も発表されています。





なお、無料化以前にゲームを購入しているプレイヤーは「Core Pack」のコンテンツが使用できるほか、60種類の追加スキンも利用可能です。


《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  7. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  8. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  9. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  10. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

アクセスランキングをもっと見る

page top