PC版『Halo:MCC』最終コンテンツ『Halo 4』は10月末までにパブリックベータ実施―2020年内リリース予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PC版『Halo:MCC』最終コンテンツ『Halo 4』は10月末までにパブリックベータ実施―2020年内リリース予定

9月中にはベータテストに関する続報が発信予定とのこと。

PC Windows
PC版『Halo:MCC』最終コンテンツ『Halo 4』は10月末までにパブリックベータ実施―2020年内リリース予定
  • PC版『Halo:MCC』最終コンテンツ『Halo 4』は10月末までにパブリックベータ実施―2020年内リリース予定
  • PC版『Halo:MCC』最終コンテンツ『Halo 4』は10月末までにパブリックベータ実施―2020年内リリース予定

先日PC版『Halo 3: ODST』とXbox One版「Firefight」モードが配信された『Halo: The Master Chief Collection』ですが、2020内のリリースが予定されているPC版『Halo 4』(Xbox One版『MCC』には既に収録済)について、10月末までにHalo Insiderプログラム参加者向けのパブリックベータテストが実施されることが明らかになりました。


『Halo 4』とは、2012年にXbox 360向けに発売されたSFシューター。開発スタジオがBungieから343 Industriesへと変わり、物語も『3』までとは異なる「リクレーマー・サーガ」が開幕。新たな敵勢力「プロメシアン」やその武器、「Spartan Ops」モードなどの新要素が特徴です。また、マスターチーフとコルタナの日本語声優が変更された作品でもあります。

PC版『Halo:MCC』の最後の収録コンテンツとなる『Halo 4』。9月中にHalo Waypointにてベータテストに関する続報が発信予定とのことなので、気になる方はチェックしておくと良いかもしれません。
《S. Eto》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『タルコフ』ニキータ氏が予告していたSFシューター『Fragmentary Order』正式発表。クローンを遠隔操作し太陽系の紛争地を生き抜く―『タルコフ』とは無関係

    『タルコフ』ニキータ氏が予告していたSFシューター『Fragmentary Order』正式発表。クローンを遠隔操作し太陽系の紛争地を生き抜く―『タルコフ』とは無関係

  2. 2.5D美少女の見下ろしPvE脱出RPG『VOID DIVER : アビスからの脱出』開発中、協力プレイにも対応。配信中のデモ版アプデが予告

    2.5D美少女の見下ろしPvE脱出RPG『VOID DIVER : アビスからの脱出』開発中、協力プレイにも対応。配信中のデモ版アプデが予告

  3. 「これはバナー詐欺?」Steamに2万2千円の2Dゲームを4タイトル同時に出すメーカー登場、過去にも同様の作品リリース。よく価格を確認しよう

    「これはバナー詐欺?」Steamに2万2千円の2Dゲームを4タイトル同時に出すメーカー登場、過去にも同様の作品リリース。よく価格を確認しよう

  4. 『PUBG』新規追加のPvEローグライトモード「Xeno Point」が好評―Steam同接がアプデ後から連日“100万人近く”を継続中

  5. “非常に好評”美少女ローグライトACT『Cinderia』販売本数10万本突破!世界を破壊した魔女に抗うおとぎ話ダークファンタジー

  6. 名作フリーゲーム『洞窟物語』の強化版『Cave Story+』Steam版にて、スイッチ版の要素やMod対応追加など約15年越し大型アプデ実施へ【UPDATE】

  7. 太陽系の星を採掘・テラフォーミングする宇宙企業経営シム『Solar Expanse』早期アクセス“非常に好評”スタート。他企業と争いながら開拓指揮

  8. DMM版『ESO』サービス終了に関する追加情報公開―ESO Plusは期限後も移行可能に、クラウンは従来通り

  9. ホロライブから90名以上登場、異変を探して出口を目指す『HoloExpo20XX』5月12日Steamにて無料公開!

  10. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』Steamページ公開―日本語対応で7月正式配信&6月に体験版配信予定

アクセスランキングをもっと見る

page top