2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装

オンラインマルチプレイが実装される際にはPS4版とのクロスプラットフォームに対応します。

PC Windows
2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装
  • 2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装
  • 2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装
  • 2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装
  • 2Dローグライク『Spelunky 2』Steam版配信開始―オンラインマルチプレイは遅れて実装

Mossmouthは、BlitWorksと共同開発のローグライクアクション『Spelunky 2』のWindows(Steam)版の配信を開始しました。

本作は2Dローグライクアクション『Spelunky』の続編で、海外では現地時間9月15日にPS4版がリリースされていました。より広範囲に枝分かれし多層的に広がったマップとなっているほか、特別な能力を持った七面鳥などに乗ることもできます。

なお9月25日掲載された告知で本PC版のローンチ時点ではオンラインマルチプレイが実装されないことが発表されていました。これは先行配信されたPS4版においてオンラインマルチプレイの不具合があったためで、数週間後にはクロスプラットフォーム機能を含むオンラインマルチプレイが実装されるとのことです。




『Spelunky 2』は日本語には未対応で、Windows(Steam)向けに2,050円(10月7日まで1,845円)で配信中。海外ではPS4向けにも配信されています。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

    『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

  2. キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

    キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

  3. デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

    デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

  4. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  5. 『ファイアーエムブレム』&『FFT』影響の戦術RPG『Soverain』クラファン開始―ウィッシュリスト数1万以上の注目作

  6. 海洋サバクラ『サブノーティカ2』発売2日前に流出したと複数の海外メディア報じる。『Forza Horizon 6』に続き相次ぐリーク

  7. 逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

  8. 人気の協力ホラー『Phasmophobia』低評価レビュー爆撃受ける。キャラ関係のアプデが問題に―開発は謝罪、改善を約束

  9. 5月19日発売『Forza Horizon 6』全プラットフォームで事前ダウンロード開始!PC版ユーザーは「ゲーム サービス」のアップデートも忘れずに

  10. 『アウトバウンド』開発元、低評価レビュー削除を促す返信で批判集まる─その後に猛省と謝罪「今後は耳の痛い内容も真摯に受け止める」

アクセスランキングをもっと見る

page top