女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植

ニンテンドーDSパッケージ版はプレミア商品です。

PC Windows
女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植
  • 女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植
  • 女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植
  • 女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植
  • 女の子をゴールに導くパズル『コロぱた』Steam版2021年2月14日配信決定!2009年発売ニンテンドーDS版の移植

LukPlusは、2009年にニンテンドーDS向けにリリースされたパズルゲーム『コロぱた』Steam版のストアページをオープンしました。2021年2月14日予定です。

本作は、おつかい少女「ひまわり」がゴールまでたどり着けるようにアイテム配置を行って見守るパズルゲーム。配置できるアイテムは物理演算に基づかれており、シーソーなどの傾くギミックなどを利用しながら進めていく必要があります。また、ボールなどのアイテムをひまわりが見つけた場合は特定のアクションを行うのですが、気分屋の彼女は機嫌が悪いと違った行動を取ることも……。

Steam版は2009年にニンテンドーDSでリリースされた作品の移植作品。本作は2014年にDSiウェアで配信されているほか、2011年には独自のAndroid向けアプリもリリースされていました(Android版は現在利用不可)。なお、Steam版の本作にWi-Fiでダウンロードできた追加ステージが収録されているかは不明です。




『コロぱた』Steam版は2021年2月14日リリース予定です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  7. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  8. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  9. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

  10. 基本無料オープンワールドMMORPG『AION 2』正式サービス開始2時間でアクティブプレイヤー数40万人突破

アクセスランキングをもっと見る

page top