モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始

『PUBG』から少し未来のストーリーです。

アプリゲーム Android
モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始
  • モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始
  • モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始
  • モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始
  • モバイル向け『PUBG』シリーズ最新作『PUBG: NEW STATE』発表!Android版は事前登録も開始


PUBG Studioは、新作バトルロイヤルシューター『PUBG: NEW STATE』をiOS/Android向けに配信することを発表しました。

本作は、最大100人の参加者が最後の生き残りをかけて戦うバトルロイヤル『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』シリーズ最新作。原作から数十年が経過した無政府状態の近未来を舞台に、さまざまな勢力が繰り広げる死闘を描きます。ドローンや回避行動、爆撃要請など本作の新たな要素も多数追加されています。

「モバイルゲームの限界を超える」とされるグラフィックには、グローバル・イルミネーション技術を採用。モバイル向けに最適化された操作や精巧な銃器シミュレーションにより、リアルでダイナミックなガンプレイを楽しめるようです。





『PUBG: NEW STATE』はiOS/Android向けに配信予定。現在Android向けの事前登録も行われています。iOS端末向けの事前登録も後日配信予定です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

アプリゲーム アクセスランキング

  1. セクシー表現を巡る修正警告受けた『ブラウンダスト2』、ドイツで一部コンテンツを非表示に―現地法令に基づくやむを得ない措置

    セクシー表現を巡る修正警告受けた『ブラウンダスト2』、ドイツで一部コンテンツを非表示に―現地法令に基づくやむを得ない措置

  2. 外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言

    外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言

  3. Steamとのクロスプレイ対応!ダークファンタジーARPG『ダークディセンバー』スマホ版が2026年1月20日より配信へ

    Steamとのクロスプレイ対応!ダークファンタジーARPG『ダークディセンバー』スマホ版が2026年1月20日より配信へ

  4. 『ドキドキ文芸部!』スマホ版がいきなり基本プレイ無料で配信!「モニカ」たちとどこでも会えるように…いつでもモニカはアナタを見ている

  5. 『ザナック』『ぷよぷよ通』などを手がけたプログラマーの原点がスマホアプリ『巨獣惑星ミルクセ』としてリメイク。巨獣から自陣を守る防衛シューティング

  6. 「呪術廻戦」を無断利用した不審なゲームアプリが登場&YouTube広告にも出現―公式が注意喚起

  7. 『Identity V(第五人格)』と『Dead by Daylight』を徹底比較、2つの非対称対戦の違いは?

  8. 『FF14』がモバイル向けに“新生”!『ファイナルファンタジーXIV モバイル』が発表―戦闘やおなじみのコンテンツも再現

  9. アクションの気持ちよさを追求!ダークファンタジーARPG『ダークディセンバー』モバイル版事前登録開始

  10. 「日本国民への冒涜」ティム・スウィーニーがAppleの新方針を痛烈批判―『フォートナイト』のiOS復帰、日本では実現せず

アクセスランキングをもっと見る

page top