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「ラムレザル」が全世界で人気No.1!『GUILTY GEAR -STRIVE-』βテストの結果を伝える「第5回デベロッパーズバックヤード」公開

『GUILTY GEAR -STRIVE-』第5回デベロッパーズバックヤードでは、2月に実施されたオープンβテストについて、ユーザーによるアンケート結果の一部と、意見に対する開発陣からのコメントが掲載されています。

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『GUILTY GEAR -STRIVE-』全地域を通して「ラムレザル」が人気No.1に!βテストの結果を伝える「第5回デベロッパーズバックヤード」公開
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アークシステムワークスは、PC/PS4/PS5/アーケード向け格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』について、開発陣とユーザーの対話を目的とした「デベロッパーズバックヤード」の第5回を公開しました。

本作は、対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR』シリーズの最新作です。前作『Xrdシリーズ』で描かれたストーリーモードの正式続編を収録しており、エンターテインメントとして更なる進化を遂げたバトルやストーリーが楽しめます。

第5回デベロッパーズバックヤードでは、2月に実施されたオープンβテストについて、ユーザーによるアンケート結果の一部と、意見に対する開発陣からのコメントが掲載。アンケート回答数は、全言語の回答を合計して約51,000件となっています。



アンケート結果については、オープンβテストで一番長く遊んだキャラクター、本作のプレイアブルで一番好きなキャラクター、プレイしたモードの評価、各項目の評価、オンライン対戦の快適さの5項目を掲載。

長く遊んだキャラクター・好きなキャラクターは、どちらも比較的近い結果になりました。特に、好きなキャラクターでは全地域を通して「ラムレザル」が1位に。日本・アジア以外では、新キャラクター「ジオヴァーナ」が2位にランクインしています。




システム面は全体的に高評価を得ているものの、やはり課題となるのが「ネットワークモード(オンラインロビー)」です。先月発表された発売日延期の際にも、オンラインロビーの改善やサーバーの安定性向上などを中心に、クオリティアップを重ねるとしていました。

開発側も最大の反省点と捉えており、可視化された対戦スペースを選択する方式へと変更、勝利者はレーティング変動が起きない限り、その場で対戦待機継続、再戦機能の導入、ロビー空間の拡張とニュース枠の非表示、アバターのダッシュ機能追加などを改修方針に挙げています。

これらの改修をはじめ、今回の意見をもとにした第2回オープンβテストが実施予定です。詳細な時期などは調整中なので、続報を待ちましょう。



『GUILTY GEAR -STRIVE-』は2021年6月11日に発売予定(デラックス&アルティメットエディションは6月8日に発売)。価格は通常版が8,580円(税込)、デラックスエディション(DL版限定)が11,550円(税込)、アルティメットエディションが13,750円(税込)です。


『GUILTY GEAR -STRIVE-』全地域を通して「ラムレザル」が人気No.1に!βテストの結果を伝える「第5回デベロッパーズバックヤード」公開

《茶っプリン》

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