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『モンハンライズ』ヤツカダキのラフ画&初期案が公開!ありえたかもしれない“ユメカワゴスロリ風”は必見

『モンハンライズ』での初登場モンスター「ヤツカダキ」。開発中は「ジョロウグモ」と呼ばれていたようで、興味深い初期案などを確認できます。

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『モンハンライズ』ヤツカダキのラフ画&初期案が公開!ありえたかもしれない“ユメカワゴスロリ風”は必見
  • 『モンハンライズ』ヤツカダキのラフ画&初期案が公開!ありえたかもしれない“ユメカワゴスロリ風”は必見

カプコンが手掛けるニンテンドースイッチ向けハンティングACT『モンスターハンターライズ』。本作での初登場モンスター「ヤツカダキ」について、そのラフ画や初期案が公開されました。


ヤツカダキは「妃蜘蛛(きさきぐも)」の別名を持つ、全身に糸を巻き付けた白無垢のような姿が特徴的なモンスター。いずれも蜘蛛のような見た目をした「鋏角種」の1種で、その蜘蛛らしさは初期案からも伝わってきます。



開発中は「ジョロウグモ」と呼ばれていたようで、腹部を強調した「提灯ジョロウグモ」、蝶々のような妖艶さを感じる「ユメカワゴスロリジョロウグモ」、ツケヒバキの統制に重きを置いた「女帝ジョロウグモ」などの案が出ていた模様。





製品版では、それぞれの案を活かしたモンスターになっていますね。ヤツカダキ装備がウェディングドレス風なのも、「ユメカワゴスロリジョロウグモ」の要素が入っているからだと思えてきます。ありえたかもしれない「ヤツカダキ」の姿、この機会にチェックしておきましょう。

《茶っプリン》

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