中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第

決まったプレイ方法のないゲームです。

PC Windows
中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第
  • 中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第
  • 中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第
  • 中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第
  • 中世酒場経営SLG『Tavern Master』Steamにてリリース―自分だけの小さな酒場も巨大店舗もあなた次第

WhisperGamesおよびUntitled Studioは、酒場経営シミュレーション『Tavern Master』をWindows/Mac向けにリリースしました。

本作は中世の酒場を経営するシミュレーション。酒場の建設や内装からスタッフの雇用、日々の運営までプレイヤーが自分の望むような酒場を作り上げていくことができます。

建設では壁、床、フェンス、階段、家具など様々なものから選べますが、高品質のものを購入するためには酒場を成長させて多くの資金が必要となります。また多くの客を満足させるために、テーブルなどは最適なルートを考えた配置をすることが求められます。さらに飲食だけではなく、宿泊用の部屋を用意することもできます。

『Tavern Master』は日本語にも対応で、Windows/Mac向けにSteamにて1,520円(11月24日まで1,368円)で配信中です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 1日16万円以上のAI費用発生で開発元が悲鳴。『妹に運転を教える』プレイヤー数1か月で20倍に―デモ版早期終了も視野

    1日16万円以上のAI費用発生で開発元が悲鳴。『妹に運転を教える』プレイヤー数1か月で20倍に―デモ版早期終了も視野

  3. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  4. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  5. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  6. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  7. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  8. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  9. “雪山人狼”開発元がおくる最大8人の人狼系ミステリー『4 Penny Coffins』オープンベータ開始!1888年のロンドンで仲間に潜む殺人鬼を追え

  10. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

アクセスランキングをもっと見る

page top