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インディーゲーム開発者2人の関係の変化描くADV『GOODBYE WORLD』2022年リリース―Steamストアページもオープン

パズルアクションをプレイしながら全13話の物語を体験。

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インディーゲーム開発者2人の関係の変化描くADV『GOODBYE WORLD』2022年リリース―Steamストアページもオープン
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フライハイワークスは、個人ゲーム開発者YO FUJII氏が手掛けるアドベンチャーゲーム『GOODBYE WORLD』のSteamストアページを公開しました。

本作は、パズルアクションをプレイしながら2人のインディーゲーム開発者の物語を体験するナラティブアドベンチャー。新作開発中に開発資金が尽きてしまう「蟹井」と「熊手」の、ゲーム開発を通して変わっていく2人の関係が描かれます。本作は13話の物語で構成され、ストーリーやエンディングの分岐はないようです。

本作の開発を行っているYO FUJII氏は、これまで『にまるろく』『HORROR HOUSE』などの作品を手掛けてきたクリエイター。同氏の公式Twitterには「なんか多分遊んでも理解できないゲーム作ってます」として、本作と思わしき作品のスクリーンショットが掲載されています。

『GOODBYE WORLD』はSteam向けに2022年リリース予定です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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