『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露

Nintendo Force Magazine編集長のLucas M. Thomas氏が紹介しています。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露
  • 『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露
  • 『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露
  • 『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露
  • 『ゼルダの伝説 風のタクト』オープニングのあの古文書は実在した!?海外メディア編集長が当時の激レアプロモーショングッズを披露

Nintendo Force Magazineの編集長Lucas M. Thomas氏が、『ゼルダの伝説 風のタクト』のプロモーションアイテムである“激レア”巻物を披露する映像をYouTubeにて公開しました。

『ゼルダの伝説 風のタクト』は2002年にニンテンドーゲームキューブ向けに発売され、2013年にはWii U向けにHD版が発売された名作アクションアドベンチャーです。そのオープニングでは印象的なBGMとともに、古文書風に「時の勇者」の昔話が描かれています。(本作は『時のオカリナ』で「時の勇者」が勝利し、その大人時代から繋がる物語。)

画像は『ゼルダの伝説 風のタクト HD』公式サイトより

今回同氏によって紹介されたのはその古文書を巻物として再現したプロモーションアイテムで、オリジナル版発売当時にレビュー用のソフトとともに送付されたものだそう。なお、やんちゃな子供に破壊されるおそれがあるということで、この貴重な巻物は本動画公開時には個人コレクターに譲っているとのことです。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『スト6』スマホはザンギエフがブリッジで支え、埃はガイルの髪で払う…実用性満載の新グッズが面白い

    『スト6』スマホはザンギエフがブリッジで支え、埃はガイルの髪で払う…実用性満載の新グッズが面白い

  2. 【訃報】DFM創設者・梅崎伸幸氏が急逝。43歳―日本初の給与制プロゲーミングチームを作った先駆者

    【訃報】DFM創設者・梅崎伸幸氏が急逝。43歳―日本初の給与制プロゲーミングチームを作った先駆者

  3. 目覚めてはならなかったものを止めるために古い気球を制御するホラーゲーム『Altitude Zero』デモ版配信!

    目覚めてはならなかったものを止めるために古い気球を制御するホラーゲーム『Altitude Zero』デモ版配信!

  4. 『ぽこ あ ポケモン』関連グッズが8月5日発売! うすチュウのしっぽがキュートすぎるマスコットなど、まとめてご紹介

  5. 『ドラクエ』40周年記念くじ、いよいよ本日8月1日発売!「ルーラ」が鳴るサウンドブロック、歴代勇者&スライムのフィギュアなど当たる

  6. ゲームから抜け出したような実在感!『FF7 リバース』より「エアリス」が高級スタチュー化―肌の血色、衣装の質感まであまりにもリアル

  7. スライムたちのぷにっと触感がクセになる!『ドラクエ』ガシャポン「ぷにぷにし隊」が8月第2週発売―全4種ではぐれメタルは固め

  8. サーティワンで『原神』コラボ開催決定!アイスを食べる現代風衣装の「リンネア」「フリンズ」が可愛く、そしてクール

  9. 不朽の名作『イースI・II』を原作に豪華キャストで演じる完全新作「ドラマCD イース Ancient Ys Vanished 上巻」が発売決定

  10. 実在ゲームの存在しない楽曲を作ろう!?一風変わった呼びかけが流れを生む

アクセスランキングをもっと見る

page top