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ラブクラフト系ローグライトACT『Source of Madness』正式版リリース―機械学習によって予測不能なクリーチャーを生成

多彩なスペルを駆使して、異形の者たちに立ち向かおう。

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ラブクラフト系ローグライトACT『Source of Madness』正式版リリース―機械学習によって予測不能なクリーチャーを生成
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公式ゲームプレイトレイラー

Thunderful Publishingは、Carry Castleが手掛けるローグライトアクションRPG『Source of Madness』の正式フルバージョンをリリースしました。

本作は、作家H.P.ラブクラフトの世界観に影響を受けた横スクロール型ローグライトアクションRPG。早期アクセスを経て、正式フルバージョンがリリースされました。毎プレイごとに変化する地形やニューラルネットワークによって産み出される奇怪なクリーチャーの群れが闊歩する「ロームランド」を舞台に、新人侍者となり悪夢めいた冒険に旅立ちます。

プレイヤーは、用意された5つのクラスから選択してスキルをアップグレードし、先人たちが残した装備やアイテムを集めながら、あらゆる魔法のアビリティをアンロックしていきます。敵の血を魔法の祭壇に注入し、新しい呪文をアンロックすることで、武器を強化することができます。また、一度死亡すると獲得した装備やアイテムは全て失われてしまいます。

今作は、PS5とXboxシリーズX|Sでは最大4K/60fpsで、PS4とXbox Oneではネイティブ1080p/60fpsで動作します。ニンテンドースイッチではドッキング状態で1080p、携帯/卓上モードでは720pで動作し60fpsをターゲットにしているとのことです。

プレイ毎に予測不能なクリーチャーが生成されるローグライトACT『Source of Madness』はPC(Steam,GOG.com)/Xbox One/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ(現在ストア表記無し)/海外PS5/PS4/を対象に発売中です。国内のPS Storeでは、記事執筆時点でストアページが公開されていますが配信はされていません。


《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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