屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中

『Death Cathedral』として開発していた作品。

PC Windows
屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中
  • 屍操るローグライク戦略アクションRPG『Corpse Keeper』Kickstarter開始―Steam体験版配信中

Melancholia Studioは、開発するアクションRPG『Corpse Keeper』のKickstarterを開始し、トレイラーを公開しました。Steamでは体験版を公開中です。

本ゲームは、横画面展開でキャラクターを操作するシングルプレイ作品。2022年5月6日を境に、以前の『Death Cathedral』からゲームタイトルが変更されています。

敵を倒し獲得する骨と肉で、新たな生ける屍を従えよう

舞台となるのは中世ファンタジー世界。プレイヤーは「生ける屍」を操作し、立ちはだかる敵を倒すことで骨と肉を手に入れ、失われる味方の補充と戦闘力の増強を行いながら、悪魔を倒す為教会の奥を目指します。また特徴の1つとして、味方と敵のキャラクターを画面の左右に大きく映す、格闘ゲームのような画面構成で進行します。

無料の体験版配信中

Steamストアページでは、無料の体験版を配信中。敵の攻撃を弾くパリィ、回避のドッジやローリング、スキル含む攻撃など、敵の一挙手一投足にじっくり対処する戦闘が楽しめます。なお、製品版では日本語の対応を予定していますが、本体験版では日本語は収録されていません。

Kickstarterキャンペーン開始

この度、本作の更なる開発資金を募るクラウドファンディングであるKickstarterキャンペーンが開始されました。支援された資金は、より良いゲーム品質を実現する為に使われるとのこと。All or Nothing形式の為、募集額が目標に達さない場合は支援(支払い)が生じません。

デジタル版のゲーム本編が支援のリワードとして貰えるのは、16ドル(2022年6月18日時点で2,148円)以上のAssassinコース(先着100名限定)もしくは、18ドル(2,416円)のKnightコース(人数制限無し)以上から。支援はキャンペーン終了の7月16日まで受け付け中です。

2022年Q3早期アクセス開始予定

本作は、2022年第3四半期にSteamにて早期アクセスを開始予定。その後、2023年第3四半期バージョン1.0となる正式発売が予定されています。上記のKickstarterキャンペーン支援に応じて貰えるデジタル版のゲーム本編リワード送付は、Steamの早期アクセス開始時点の2022年第3四半期にSteamキーで行われる予定。正式販売時の対象プラットフォームは、PC(Steam)に加え、PC(Epic Gamesストア)/海外PS5/PS4/box Series X|Sを予定しているとのことです。



ALIENWARE 7.1 ゲーミングヘッドセット
¥9,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《technocchi》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  7. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  8. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  9. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

  10. 基本無料オープンワールドMMORPG『AION 2』正式サービス開始2時間でアクティブプレイヤー数40万人突破

アクセスランキングをもっと見る

page top