クラフトやサバイバル要素もある街づくりシム『Farthest Frontier』早期アクセス開始―『Grim Dawn』開発元新作 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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クラフトやサバイバル要素もある街づくりシム『Farthest Frontier』早期アクセス開始―『Grim Dawn』開発元新作

手つかずの荒野を開拓し、自分だけの町をビルドしよう。

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『Grim Dawn』開発元として知られるCrate Entertainmentは、新作街づくりサバイバル『Farthest Frontier』を日本語対応でPC(Steam)向けに早期アクセスを開始しました。

ゲームプレイトレイラー

本作は、クラフト要素やサバイバル要素もある街づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは、世界の端にある手つかずの荒野を開拓していき、素材の収穫や狩り、釣り、農場を建造して町を維持し、発展させ続けます。村人たちとの取引や消費などを通して、武器を作成するためのアイテムをクラフトして過酷な環境や外部の脅威と戦いながら、生き延びていかなければなりません。50種類の建物がビルド可能で、小さな集落から大都市へ成長させていきましょう。街が繁栄していくにつれて生産アイテムもアップグレードされます。街やそこに住む人々は高度にシミュレートされており、リアルタイムで製品の加工や農業などの仕事を行います。略奪者や外国軍との戦闘や、石壁の建設をしたり兵舎を建て兵士を募集したり、町を防衛することも生き延びる上で重要になります。また、戦闘に参加したくないプレイヤーには平和主義者モードが利用可能です。

早期アクセスについて

早期アクセス期間はゲームシステムの変更や追加を行うので、約8~12ヶ月を予定しているようです。また、製品版では住宅の層の追加、消費財と生産施設などの拡張がされます。価格については、今後も変更されないとのことです。

釣りや狩り、農業や建築などあらゆる手段で町を発展させるサバイバルシム『Farthest Frontier』は日本語対応でPC(Steam)向けに3,090円で現在配信中です。


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《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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