時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース

ポイント&クリック、プラットフォーマーなど、さまざまなジャンルが混在するポストアポカリプティックアドベンチャー。

PC Windows
時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
  • 時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
  • 時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
  • 時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
  • 時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
  • 時は2134年…終末世界を探索する2D横スクロールADV『The Underground Man 2』リリース
『The Underground Man 2』公式ティザートレイラー

デベロッパーMehsoftは、近未来2D横スクロールADV『The Underground Man 2』をPC(Steam)向けにリリースしました。

本作は、廃墟と化した近未来世界を舞台にした横スクロールアドベンチャーゲーム。放射能に汚染されたモスクワをフィーチャーした前作『The Underground Man』から18年後の世界を描き出します。

プレイヤーは、大戦争が起きた後の荒廃した環境の中で、恐ろしい敵との戦いやあらゆる障害を乗り越えて、故郷の存続のために奮闘します。手づくりのピクセルアートによる美しいグラフィックと驚きに満ちた魅力的なストーリーが融合し、ポイント&クリック、プラットフォーマーなど古典的なゲーム要素がたくさん盛り込まれており、エキサイティングで多彩なプレイが楽しめるようです。

ポストアポカリプティックADV『The Underground Man 2』はPC(Steam)向けに520円で現在配信中です。




《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

    キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

  2. 『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

    『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

  3. デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

    デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

  4. 『ファイアーエムブレム』&『FFT』影響の戦術RPG『Soverain』クラファン開始―ウィッシュリスト数1万以上の注目作

  5. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  6. 逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

  7. 人気の協力ホラー『Phasmophobia』低評価レビュー爆撃受ける。キャラ関係のアプデが問題に―開発は謝罪、改善を約束

  8. 絶景だなぁ!『キングダムカム・デリバランス II』フォトモード終了時にヘンリーが大声を出す理由を開発者が明かす

  9. ドット絵ロボットベルトスクロールACT『機魂同盟 ヒーローズ アセンブル』日本語に対応しプレイテスト実施中。リアル系メカ、合体するスーパーロボット、巨大な守護騎士、スーパーヒーローを操作

  10. 王と巨大魚の非対称オンライン協力都市建設『KingFish』発表―三人称視点ACT担当とRTS担当とで王国を防衛するローグライトサバイバル

アクセスランキングをもっと見る

page top