PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10

PC版の発売まであと約5時間となった今、Game*Sparkにおける『ホグワーツ・レガシー』人気記事で本作をおさらい。

PC Windows
PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10
  • PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10
  • PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10
  • PC版ホグワーツ入学まであと5時間!『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10

2020年9月にリリースが発表されてから、延期などを経ていよいよ発売となるPC/PS5/Xbox Series X|S版『ホグワーツ・レガシー』。先行アクセス初日にTwitchでの視聴者が125万人を突破したり、発売前の先行アクセスでSteam同時接続が50万人近くになったりと注目度の高い本作。Metacritic海外レビューでも高得点を出しています。PC版の発売まであと約5時間となった今(PS5/Xbox Series X|S版はリリース済み)、Game*Sparkにおける『ホグワーツ・レガシー』人気記事TOP10を紹介。本作が発表されてからの歴史を簡単におさらいです。(集計期間は2021年1月1日~12月20日。概要文は掲載当時のもの)。

10位―発売迫る『ホグワーツ・レガシー』ローンチトレイラー!秘密の眠る魔法界での大冒険に飛び込もう(2023年2月2日公開)

ホグワーツに入学した主人公が出会うことになる学園の人々や数多くの魔法、そして待ち受けている冒険を垣間見ることがトレイラーです。


9位―PS5の機能が徹底活用された『ホグワーツ・レガシー』新トレイラー公開―コントローラが魔法の杖になる!(2022年5月25日公開)

PS5版では"DualSense ワイヤレスコントローラー"を使って呪文を自由に操ることができ、アダプティブトリガーによって魔法を放つときに魔法の抵抗を感じるなど、コントローラがプレイヤーの杖となったかのように感じられるとのこと!


8位―『ホグワーツ・レガシー』PC版システム要件公開!Twitterで声優等の情報も連日更新中(2023年1月13日公開)

PC版システム要件が公開されました。


7位―ハリポタ世界のオープンワールドRPG『ホグワーツ・レガシー』スイッチ向けにも発売決定!海外ではパッケージ版予約開始も詳細は不明(2022年3月21日公開)

ニンテンドースイッチ向けにもリリースされることが発表。


6位―『ホグワーツ・レガシー』アリーナで死の呪文「アバダ・ケダブラ」を放つ約30分の新ゲームプレイ映像!「必要の部屋」の紹介も(2022年12月15日公開)

「闇の魔術のバトルアリーナ」では許されざる呪文を含む全ての闇の魔術を試用でき、動画では開幕から死の呪文「アバダ・ケダブラ」を放ち敵を絶命させています。



《H.Laameche》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  3. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  4. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  5. パイロット視点で下を向くと「叡智」な期待のメカACT『ARMED FRAME』プレイテスト希望者が殺到しすぎて7月11日をもって受付一時中断へ

  6. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  7. 中世欧州で都市の有力者目指す経営シム『The Guild - Europa 1410』早期アクセス開始を“9月”に延期―同月に予定していたアップデート内容含めてリリースへ

  8. 『紅の砂漠』マルチプレイ実装の可能性にCEO言及―制作中DLCは「基本的に有料として考えている」と説明

  9. 日本でもすでに大人気の武侠RPG『活俠傳』2025年以来の大型アプデ発表!9月15日に配信へ―ヒロインルートなどストーリー分岐やサブシナリオ拡張

  10. 採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

アクセスランキングをもっと見る

page top