4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始

作業はとても簡単ですが、幽霊が追いかけてきます。

ゲーム文化 インディーゲーム
4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始
  • 4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始
  • 4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始
  • 4人でお掃除シム…ただし幽霊屋敷で―Co-opホラー『Paranormal Cleanup』Steamにて早期アクセス開始

Manic Miceは、ホラー『Paranormal Cleanup』の早期アクセスをWindows向けに開始しました。

本作は清掃会社の従業員としてゴミが散らばった古い家で仕事をするという内容ですが、その古い家は幽霊屋敷であるというサバイバルホラーです。最大4人でのオンラインマルチプレイにも対応しています。

プレイヤーを追ってくる幽霊は自分で考えて行動するAIを備えているということですが、アイテム配置や心霊イベントのランダム化もされているため繰り返し楽しむことができます。

早期アクセスの現在でも一通りの内容は実装されていますが、正式リリースまでに違った超常現象テーマを持つ複数のマップが追加される予定。期間は1から2年が予定されており、正式リリース時には価格が上がるとのことです。

『Paranormal Cleanup』は、Windows向けにSteamにて580円(2月23日まで493円)で早期アクセスを実施中です。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. タイトルに『Clair Obscur』を含むマンガ販売停止要求に進展。『Expedition 33』開発スタジオがマンガ作者に話し合いを持ちかける

    タイトルに『Clair Obscur』を含むマンガ販売停止要求に進展。『Expedition 33』開発スタジオがマンガ作者に話し合いを持ちかける

  2. 『ぽこ あ ポケモン』、「偽攻略本」が新たに複数発見される―抽象的な商品説明文&カバーイラストも生成AIっぽい

    『ぽこ あ ポケモン』、「偽攻略本」が新たに複数発見される―抽象的な商品説明文&カバーイラストも生成AIっぽい

  3. 【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

    【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

  4. 遠隔操作ロボで死にゆく地球から資源を集める脱出シューター『Cargo Hunters』早期アクセス開始!

  5. 最古の「Nintendo PlayStation」を米国ナショナルビデオゲーム博物館が入手。今までに発見されたどの機器とも異なるデザイン

  6. 『ぽこ あ ポケモン』主人公の「メタモン」に色違い…?SNSでデフォルトカラーのコラ画像広まる

  7. 「一緒にゲームができる友達」AI作れる!?『マインクラフト』や『Factorio』もプレイできるオープンソースAIコンパニオン「AIRI」がすごい

  8. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  9. 『真・女神転生』ボードゲーム約1億円集めたクラファン進行遅延について謝罪と今後の対応発表

  10. 『Manhunt』のロケーションも登場する『GTA:SA』総改変Mod「Carcer City」イントロ映像!

アクセスランキングをもっと見る

page top