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“非常に好評”小人オープンワールドサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』大型アプデ配信―新エリア、レベルシステム導入など

広大な "小さな国 "を探検するマルチプレイヤーサバイバル。

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“非常に好評”小人オープンワールドサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』大型アプデ配信―新エリア、レベルシステム導入など
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デベロッパーMerge Gamesは、オープンワールドサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』のコンテンツアップデート「The Forbidden Monuments」をPC(Steam,Epic Games ストア)向けにリリースし、トレイラーを公開しました。

本作は、「小さきもの」たちが住む広大な荒野を舞台にしたサバイバルクラフトゲーム。日本語表示ありで最大10人での協力プレイに対応しています。2023年3月29日より早期アクセスを開始し、執筆時点(2023年7月21日)でSteamでの総レビュー数は3,515件で「非常に好評」ステータスを獲得しています。

プレイヤーは、食物連鎖の底辺に位置する「小さな存在」となって、武器や防具を作成し、生き物を飼いならして乗りこなし、野営地を建設し、見知らぬ新たな土地を探索していきます。

◆新エリア、レベルシステム導入、危険なクリーチャー…冒険をさらに拡張するアップデート「The Forbidden Monuments」リリース

コンテンツアップデート「The Forbidden Monuments(禁じられたモニュメント)」では、新たな未知のバイオーム「The Park」、伝承と知恵を授ける新たなNPC「Malik」「The Ornithomancer」の追加や、エレガントかつ危険な青い鳥「The Blue Tit」が登場し、手なずけてマウントすることで、大空を飛び回ることができるようになります。

また、「プレイヤーレベルシステム」を導入。資源収集、戦闘、重要なシナリオの完了など、経験値を獲得することで1~100レベルまで成長させることが可能になります。そして、クリーチャーにもレベルが導入され、手なづけたクリーチャーは主人に従うことで経験値を得ることができるようです。

その他、ハンマーやグレートアックス、アローなどの新武器、空中ダッシュが可能になるユニークなアーマーセット「イカロスの翼」、建築パーツや新しいリソースの追加など、冒険をさらに拡張するコンテンツが多数登場しています。詳細はこちらを御覧ください。

新エリアや新機能など冒険を拡張する『Smalland: Survive the Wilds』大型アップデートはPC(Steam、Epic Games ストア)向けに配信中です。



《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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