『原神』召使の“巨大チョークアート”が話題沸騰―路上を彩る大迫力作品!過去作の「放浪者」や「モナ」らも凄まじい… | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『原神』召使の“巨大チョークアート”が話題沸騰―路上を彩る大迫力作品!過去作の「放浪者」や「モナ」らも凄まじい…

片側車線を覆うほどの巨大チョークアート!過去には『崩壊:スターレイル』カフカ、『FGO』キャストリア、『推しの子』星野アイ等々の作品も。

ゲーム文化 カルチャー
※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
  • ※画像はFuuseppuさんのXから引用。
※画像はFuuseppuさんのXから引用。

オープンワールドRPG『原神』にて、メインストーリーの最新章を盛り上げている新キャラクター「召使(アルレッキーノ)」。彼女の巨大なチョークアートが、海外掲示板Redditを中心に注目を集めています。

◆路上に描かれた「召使」の巨大チョークアート!

このチョークアートを手がけたのは、イラストレーター兼ストリートチョークアーティストのXユーザー「Fuuseppu」さんです。

場所はフィリピン・バギオにある目抜き通り「セッションロード」。日曜日は歩行者天国となり、大道芸人やコスプレイヤーなどのストリートアーティストで盛り上がるエリアです。

Fuuseppuさんもそんなアーティストの1人。毎週日曜日にセッションロードへ向かい、チョークアートを手がけているのだとか。

今回描かれた「召使」は、片側車線を覆うほどのビッグスケール。目に刻まれた十字の切れ込みや、威圧感を覚える冷徹な表情が並々ならぬ迫力を放っています。

本アートにネット上では「凄いな!」「現地に行って直接見てみたいよ!」などの反応が寄せられています。

◆『崩壊:スターレイル』カフカや『FGO』オベロンも!Fuuseppuさんの過去作

Fuuseppuさんのチョークアートはゲーム・アニメキャラクターのものが多く、『原神』からは「凝光」や「モナ」「放浪者」なども過去に制作。

この他にも『崩壊:スターレイル』の「姫子」や「カフカ」、『Fate/Grand Order』の「アルトリア・キャスター」や「オベロン(※ネタバレ注意)」、『推しの子』の「星野アイ」、さらにVTuberグループ「ホロライブ」のメンバーなども制作しています。

作品はFuuseppuさんのXで公開されているので、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。


ファイナルファンタジーVII リバース(FINAL FANTASY VII REBIRTH)-PS5
¥8,082
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. YouTubeに“20年前”の表示が出る時代に…「AVGN」初回動画も投稿20周年、最古の動画はすでに21年前

    YouTubeに“20年前”の表示が出る時代に…「AVGN」初回動画も投稿20周年、最古の動画はすでに21年前

  2. スイッチ2とスイッチで遊べるインディーゲームを紹介する「Indie World」10月28日23時配信。配信時間は約25分

    スイッチ2とスイッチで遊べるインディーゲームを紹介する「Indie World」10月28日23時配信。配信時間は約25分

  3. 『日本事故物件監視協会4』発売日・詳細がついに明らかに!10月30日21時に公開すると予告

    『日本事故物件監視協会4』発売日・詳細がついに明らかに!10月30日21時に公開すると予告

  4. 「今年一番面白かったインディーゲーム」は?投票企画により決勝進出10作品が決定―予選1位は『DRAPLINE』で2位は『ゆんゆん電波シンドローム』

  5. ホワイトハウス、今度は初代PS起動画面を模倣。懲りずに無料ゲームサイトに社会主義批判の神経衰弱やオバマ元大統領らがドラキュラなどになる『Temple Run』風ランゲーム公開

  6. 【最大5人協力】国家が課すノルマをこなしつつ脱出計画を練るホラーコメディ『Coal Duty』早期アクセス開始

  7. 『スカイリム SE』同じ世界で“ゆるく繋がる”新マルチプレイMod「PlayerHub」配信、一緒に旅しつつ“会話とアイテム交換だけ”で干渉

  8. インドネシア舞台のオープンワールド喧嘩アクション最新作『Troublemaker 3: Fallen Dynasty』発表!

  9. ブリーフ姿のナイスガイ達が戦う実写対戦格闘ゲーム『Brief Karate Foolish』の改造版オープンベータが開始!ネット対戦に対応

  10. 「マスエフェクトを救え」BioWare閉鎖に伴う新作開発中止を受けファンが行動。NYタイムズスクエアに看板を掲げ、作曲家は新作に関するBGMの草案を公開

アクセスランキングをもっと見る

page top