装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!

ゲームの舞台から特徴、歴史的背景など、よくある質問への回答や開発を手がけるAshborne Gamesのチーム紹介が掲載。

ゲーム文化 インディーゲーム
装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!
  • 装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!
  • 装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!
  • 装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!
  • 装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!
  • 装甲列車で故郷を目指すサバイバルRTS『Last Train Home』のFAQと開発日記が公開!

THQ Nordic Japanは、第一次世界大戦終結後を舞台にしたサバイバルRTS『Last Train Home』の公式サイトにて、開発チームによる「FAQ」と「開発日記」が公開されたことを発表しました。

史実に基づくストーリー

本作は第一次世界大戦終結後を舞台に、赤軍と白軍によるロシア内戦の真っ只中を装甲列車で駆け抜け、故郷への帰還を目指すチェコスロバキア軍団の戦いを描きます。今回公式サイトで公開されたFAQ(第一回第二回)ではゲームの舞台から特徴、歴史的背景など、よくある質問への回答がまとめられている他、開発日記では本作を制作するAshborne Gamesのチームが紹介されています。ゲームと同じく日本語が用意されているので、本作が気になる方は是非ご覧ください。

『Last Train Home』は11月28日にSteam/GOG.comにて配信予定。Steamでは体験版も配信中です。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

    【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

  2. 『真・女神転生』ボードゲーム約1億円集めたクラファン進行遅延について謝罪と今後の対応発表

    『真・女神転生』ボードゲーム約1億円集めたクラファン進行遅延について謝罪と今後の対応発表

  3. 下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」

    下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」

  4. 絶対買っちゃダメ!生成AIらしき「嘘攻略本」が『ぽこ あ ポケモン』などで出現―究極ガイドをうたいつつも、内容は支離滅裂

  5. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  6. 監視付きの“マジ”なADVゲーム適性テスト実施!800人以上が参加するも2人しか合格せず―賄賂や違うゲームに挑む者も

  7. クラファンで約1億円を集めるも遅延していた『真・女神転生』超重量級ボードゲーム、制作中の悪魔フィギュア50体のテストショット公開。「SFC版パッケージのように飾りたくなる」目指す

  8. “単三電池”より小さい“アーケード筐体”が世界記録に!航空宇宙エンジニアが腕試しに実現

  9. 『ポケモン』30周年ロゴがメタルチャームに! ピカチュウや初代旅立ちの相棒と進化した姿をラインナップ

  10. 純粋な死体を作るために体の部位を集める時間管理ボディホラー『Paracesium』発表!

アクセスランキングをもっと見る

page top