3D表現とベルトスクロールACTとローグライト要素が融合!2.5DベルトスクロールACT『Mad King Redemption』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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3D表現とベルトスクロールACTとローグライト要素が融合!2.5DベルトスクロールACT『Mad King Redemption』Steamストアページが公開

狂気の王を打倒せよ!2.5D表現のローグライトベルトスクロールアクションが2025年に登場予定。

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2024年9月6日、SECRET MISSIONはベルトスクロールアクションゲーム『Mad King Redemption』のSteamストアページを公開しました。

ベルトスクロール+3D表現+ローグライト=「2.5Dベルトスクロールアクション」

舞台は荒廃した王国。狂気に陥った王により地上に魔物が溢れるようになった王国を救うべく、4人の勇者が立ち上がりました。

画面構成は『ファイナルファイト』や『天地を喰らう』といったベルトスクロールアクションを踏襲していますが、背景は3Dで描かれており、操作感と併せて「2.5D」と言えるものとなっています。

最終ボスに挑むまでのステージ構成はランダムであり、プレイごとに毎回異なる冒険が楽しめます。ときには乗降できるモンスターに乗って戦うこともできます。

選べるキャラクターは剣士の「Valraven」、素手で戦う闘士の「Branok」、紅一点で盗賊の「Darkblade」、ドルイドの「Elowen」の4人。Steamストアページによればオフラインでの協力マルチプレイにも対応するようです。

各キャラクターには得意スキルがあり、「Darkblade」であれば遠距離攻撃が可能な手裏剣を、「Elowen」であれば強力な全体攻撃魔法を使いこなすことができるようです。

また、ローグライト要素としてさまざまなアーティファクト装備品や攻撃スキルの発見・強化要素が盛り込まれています。こういった装備を駆使して、強力なキャラクターを作り上げましょう。

はたして狂気の王を打ち倒し、王国に平和を取り戻すことはできるのでしょうか。


『Mad King Redemption』は、PC(Steam)で2025年第1四半期に早期アクセスが開始予定です。

《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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