七つの大罪テーマのコミカルなローグライクFPS『Holy Shoot』日本語対応で早期アクセス開始!協力プレイも今後実装予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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七つの大罪テーマのコミカルなローグライクFPS『Holy Shoot』日本語対応で早期アクセス開始!協力プレイも今後実装予定

プレイスタイルに合わせて複数のアップグレードを組み合わせ、自分だけの神聖な戦闘スタイルを築き上げよう。

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インディーデベロッパーTale Era Interactiveは、FPS『Holy Shoot』の早期アクセスを開始し、告知トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

1人用ローグライクシューター

本ゲームは、一人称視点でキャラクターを操作する形式の、ローグライク要素を含むシングルプレイ作品。将来的には協力マルチプレイの実装も計画されています。

平和を維持するアーティファクトを奪還せよ

舞台となるのは、邪悪なボスが率いる悪魔の軍勢が待ち受ける地獄。プレイヤーは、秘密組織「サンクタムの騎士団」の戦士として、悪魔に奪われた7つの神聖なアーティファクトの奪還を目指します。

見た目もテキストも明るいノリで楽しめる

舞台は地獄ながら、見た目だけでなく、敵やステージ、エフェクトやテキストを含めた演出もコミカルな雰囲気で明るい印象を与えるものとなっています。

武器とスキルを最適化して強力なビルドを構築しよう

実際のゲームプレイは、挑むたびに変化するランダム生成のステージを、一時的なものと恒常的なアップグレードを組みあわせてキャラクターを強化し、性能の異なる武器を取捨選択しながら攻略していくものとなっています。

戦闘は早めの移動速度と敵弾回避による比較的ハイテンポな作りで、プレイ中は随時特定のお題を課せられるチャレンジを達成することで、役立つ相棒である妖精の召喚も可能です。

早期アクセス開始

この度、ストアページ上にその旨の表記が無いながら、本作の早期アクセスが開始されました。

現時点のゲーム内容および完成時に遊べる内容、攻略のヒントが以下のように紹介されています。

早期アクセス開始当初のコンテンツ

  • 2体のプレイアブルキャラクター

  • 3つのテーマとボス(「憤怒」「色欲」「強欲」)

  • 各テーマ固有の敵

  • 恒常強化のメタ進行要素全て

  • 今後も追加される様々な種類の武器

  • 拠点に位置する生き生きとしたインタラクティブNPC

  • 日本語を含むフルローカライズ

  • 早期アクセス期間中に新たなテーマやゲーム要素の追加、バランス調整を予定

正式版で予定しているコンテンツ(2026年後期)

  • 4体のプレイアブルキャラクター

  • 協力プレイ

  • 7つのテーマとボス

  • さらなる武器

  • さらなる敵の追加や、テーマ固有のゲームプレイ要素

攻略のヒント

  • 武器の変更がリロード代わりにもなる

  • ステージ上にあるクリスタルを壊して戦局を変えよう

  • 敵を連続して5体倒すことで与ダメ増加となるキルボーナスを利用しよう


無制限FPSやDLSSにも対応。色覚特性のある方向けの項目も存在。

ローグライクFPSファン注目の『Holy Shoot』は、PCを対象としSteamにて日本語対応で通常2,300円、8月14日まではリリース記念セールにより20%オフの1,840円で配信中です。

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《ライター:technocchi,編集:H.Laameche》

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