【無料公開】異変探しをホロライブの展示会場で!新作『HoloExpo20XX』Steam配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【無料公開】異変探しをホロライブの展示会場で!新作『HoloExpo20XX』Steam配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示

ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作ゲーム『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始しました。

PC Windows
ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示
  • ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示

シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie(ホロインディー)」において、新作ゲーム『HoloExpo20XX』をSteamにて無料配信開始しました。

◆ホロライブ”EXPO”で異変探し!

本作はNanimoNai氏が開発したシミュレーションゲーム。4つの展示会場を舞台に、会場内の異変の有無を確認しながら出口を目指します。

展示会場は、ホロライブが実際に開催する”EXPO”をモチーフに作られており、会場内には所属タレント90名以上のファンアートがオブジェクトとして展示されています。

EXPO会場にいるような臨場感を味わいながら、会場内や各オブジェクトに仕掛けられた異変を探しを楽しむことができます。


『HoloExpo20XX』は、Steamにて無料配信中です。詳細はSteamストアページをご確認ください。


hololive 3rd fes. Link Your Wish [Blu-ray]
¥14,093
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

ホロライブ”EXPO”で異変探し!新作『HoloExpo20XX』がSteamにて無料配信開始、所属タレント90名以上のファンアートを展示

《T.Yuta》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

    キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

  2. 『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

    『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

  3. デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

    デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

  4. 『ファイアーエムブレム』&『FFT』影響の戦術RPG『Soverain』クラファン開始―ウィッシュリスト数1万以上の注目作

  5. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  6. 逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

  7. 人気の協力ホラー『Phasmophobia』低評価レビュー爆撃受ける。キャラ関係のアプデが問題に―開発は謝罪、改善を約束

  8. 絶景だなぁ!『キングダムカム・デリバランス II』フォトモード終了時にヘンリーが大声を出す理由を開発者が明かす

  9. ドット絵ロボットベルトスクロールACT『機魂同盟 ヒーローズ アセンブル』日本語に対応しプレイテスト実施中。リアル系メカ、合体するスーパーロボット、巨大な守護騎士、スーパーヒーローを操作

  10. 王と巨大魚の非対称オンライン協力都市建設『KingFish』発表―三人称視点ACT担当とRTS担当とで王国を防衛するローグライトサバイバル

アクセスランキングをもっと見る

page top