飯島多紀哉氏が『アパシー学校であった怖い話』最新作開発中。不気味な雰囲気漂う実写風映像を初公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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飯島多紀哉氏が『アパシー学校であった怖い話』最新作開発中。不気味な雰囲気漂う実写風映像を初公開

水面下で制作しているとのことであり、詳細は不明です。

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飯島多紀哉氏が『アパシー学校であった怖い話』最新作開発中。不気味な雰囲気漂う実写風映像を初公開
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Steam『アパシー学校であった怖い話 極』

飯島多紀哉氏は、自身のXアカウントにて『アパシー学校であった怖い話』最新作の情報および映像を初公開しました。実写風の不気味な雰囲気が漂う映像となっていますが、ゲームの詳細については不明です。

人気テキストホラーシリーズ

飯島氏はSFC向けテキストホラー『学校であった怖い話』などで知られる(当時は飯島健男名義)クリエーターで、近年はシャノンおよび七転び八転がりによる『アパシー』シリーズを手掛けています。

同シリーズとしては最近では、『アパシー サイコ腐女子』がSteamでの発売中止となったことでも話題となりました。

最新作の映像が初公開

そんな『アパシー学校であった怖い話』シリーズの最新作を鋭意制作中であることを飯島氏が自身のXアカウントにて本日8月1日に発表。本邦初公開の情報であるとして実写風の映像も添付されています。

同映像の内容に対しては生成AIによるものなのかとの質問も寄せられていますが、飯島氏は「どのキャラクターも自分の思い通りの容姿でキャスティングできるなんて、原作者冥利に尽きるよね」として使用有無の明言は避けています。

同ポストでは「水面下で制作」中であるともしており、詳しいゲーム内容や対応プラットフォームについては現時点で不明です。

《ライター:いわし,編集:kamenoko》

ライター/誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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