LIONAは9月14日、PC(Steam)向けのメカアクションシューティング『DARK MACHINE THE GAME』のSteamストアページを公開しました。
ゲーム×アニメのクロスメディア展開
本作は、PvEモードに加え、最大7対7で行うPvPモードを収録した、基本プレイ無料(ゲーム内アイテム課金あり)のメカアクションシューティングゲームです。
舞台となるのは、人類の記憶や集合的無意識が実体化した異空間「The DARK(Dimensional Access to a Reality Knot)」。そこで生まれる高密度エネルギー「パルマ」を巡り、小国から大国まで諸勢力が争奪戦を繰り広げるなか、プレイヤーは傭兵としてその戦いに身を投じていきます。
戦場では精密な射撃戦を繰り広げる小型機「ワーカー」や、ハイスピードな空中戦を展開する中型機「ライドローダー」、大迫力の破壊アクションを繰り出す大型機「ギガントローダー」というサイズの異なる3種類のマシンが登場。小型機から大型機へと“シフトアップ”しながら、それぞれの特徴を活かして戦場を支配していきます。





なお、本作はアニメも含めて展開されるクロスメディアプロジェクト「DARK MACHINE」のゲーム作品であり、ゲームを原作としたTVアニメ「DARK MACHINE THE ANIMATION」は、2026年10月13日よりフジテレビほかにて放送予定となっています。
また、本作は9月17日から21日まで開催される「東京ゲームショウ2026」にも出展予定です。LIONAブース内では、最大7対7のPvPを体験できる実機試遊が行われるほか、ZETA DIVISIONのメンバーによる対戦や、アニメ版の声優陣などが出演するエキシビションマッチも予定されています。詳細は、公式サイトや公式Xもあわせてご確認ください。
『DARK MACHINE THE GAME』は、PC(Steam)向けに基本プレイ無料で2027年リリース予定です(ゲーム内アイテム課金あり)。











