オートバトルRPG新作『ACORN: Seed of Resistance』日本語対応で2027年発売予定―1プレイ15分サイズのげっ歯類キャラによるダークファンタジー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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オートバトルRPG新作『ACORN: Seed of Resistance』日本語対応で2027年発売予定―1プレイ15分サイズのげっ歯類キャラによるダークファンタジー

プレイテストの参加申請も受け付け中

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オートバトルRPG新作『ACORN: Seed of Resistance』日本語対応で2027年発売予定―1プレイ15分サイズのげっ歯類キャラによるダークファンタジー
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パブリッシャーGhost Ship Publishingは、デベロッパーGuidelight Games開発の新作『ACORN: Seed of Resistance』を発表し、告知トレイラーを公開しました。

1ミッション当たり15分で楽しめるスピーディーな冒険

『Satisfactory』や『Deep Rock Galactic』などでも知られるCoffee Stain主催で、9月30日に放送された、様々なインディーゲームの最新情報を紹介する「The Big Break Showcase 2026」にて、本作『ACORN: Seed of Resistance』が発表されました。以下のようにジャンルや特徴などが明らかにされています。

『ACORN: Seed of Resistance』仕様や特徴

  • ジャンルは、シングルプレイでローグライト要素のあるストラテジー・アドベンチャーRPG

  • 戦闘は、直接的な命令が存在せず自動で進行する、オートバトル形式

  • かつて王国を守る誓いを立てた騎士団が裏切りに遭い壊滅。味方を集めて団を再編成しながら、失ったものを取り戻す冒険を行う物語

  • 1ミッション当たりのプレイ時間はおよそ15分

  • 各ミッションは1人のヒーローから開始し、仲間を集めていく

  • マップは自動生成で、宝や敵、シークレット要素が点在

  • 罠や待ち伏せ、シナジーを見越した戦略的なチーム編成が重要

  • レベル、スキル、装備、レリックでチームを強化

  • 資源を収集し、キャンプを設営。料理を作り、見張りを立てて危険な地域を生き延びる

  • 気軽に始めることができる一方で極めがいがある作り。扱いやすいチーム編成と深みのある戦略性を融合

  • ヒーローやミッションなどのアンロックや、拠点の復元要素あり

2027年発売予定。プレイテストの参加者募集中。

ローグライト作品が好きな方注目の『ACORN: Seed of Resistance』は、日本語にも対応し、PCを対象にSteamにて2027年に発売予定。現在プレイテストの応募も受け付け中です。テストの具体的な実施時期や、招待人数などの詳細は後日告知が行われます。

《ライター:technocchi,編集:H.Laameche》

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