ChillyRoomは、PvE脱出シューター『No Such Place』の早期アクセスをPC(Steam)向けに開始しました。
集めたパーツで武器改造。脅威に立ち向かう
本作は、超常現象を調査する組織「U.R.C.」のエージェントとなり、不穏な雰囲気のある派遣先で探索を行っていく、2.5D見下ろし型のPvE脱出シューターです。
プレイヤーの目的は、廃墟となった施設や燃え盛る森といったマップ内で、武器や物資を調達しながら、古代の遺物や生物サンプルなどを収集し、制限時間内に脱出すること。探索場所には異形の存在のほか、敵対組織のエージェントや傭兵らも登場し、ガンスミスシステムで改造した武器などを用いて対峙していきます。





シングルプレイのほか、最大4人での協力プレイにも対応。持ち帰った資源を用い、拠点となるセーフハウスの整備もできるとのことです。

早期アクセス開始にともない、2種の新マップと中立エリアを1種追加。新しい素材、武器、装備、商人、敵、部門スキルツリー、セーフハウス施設なども追加されています。パブリックマルチプレイヤーも再開。今後もさらに多くのコンテンツを追加していく予定としています。
6月のSteam Nextフェスにあわせて公開されたデモ版は、同イベントにおいて「最もプレイされた50本の体験版」にもランクインしています。
『No Such Place』は、PC(Steam)向けに早期アクセス中です。10月28日まで14%オフとなっています。











