『Call of Duty: World at War』ロング版トレイラーが公開中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Call of Duty: World at War』ロング版トレイラーが公開中

先日デビュートレイラーが公開された[b]Call of Duty: World at War[/b]。その映像の短さにちょっぴりガッカリした皆様に、新たに公開されているロング版トレイラーをお届けします。

PC Windows




先日デビュートレイラーが公開された[b]Call of Duty: World at War[/b]。その映像の短さにちょっぴりガッカリした皆様に、新たに公開されているロング版トレイラーをお届けします。

今回のトレイラーでは死んだ振りをした日本兵が奇襲をかけるというようなシーンも収められています。また日本兵だけでなくドイツ兵やソ連兵の姿も多く収められており、第二次世界大戦好きの方はものすごく期待してしまう内容かもしれません。

火炎放射器の登場などにより迫力満点の戦闘が繰り広げられそうな本作は、Windows PC/PS3/Xbox 360/Wiiで2008年後半に発売予定です。

そういえば死んだ振りをして奇襲って他のゲーム(MOH:PA)で見たことあるような……。

【関連記事】
GameTrailers週末スペシャル『Call of Duty: World At War』他、三本立て!
ついに『Call of Duty: World at War』のスクリーンショットが初公開
『Call of Duty: World at War』のボックスアートが流出!?
恐るべし日本兵『Call of Duty 5』の情報が海外誌に掲載!正式タイトル名も決定
『Call of Duty 5』は既にプレイアブルな状態?
第二次大戦へ回帰 『Call of Duty 5』開発はTreyarch― 舞台は太平洋?
PC版はリリースされない?『Call of Duty 5』をめぐる噂たち…

『Call of Duty 4』が累計1000万本を突破、『Grand Theft Auto IV』は1100万本を出荷中
『Call of Duty』シリーズはInfinity Wardの独占タイトルとなるのか?
『Call of Duty 4』の効果音だけで奏でるノリノリミュージック♪

Call of Duty: World at Warの関連記事をGame*Sparkで検索!
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  7. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  8. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  9. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  10. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

アクセスランキングをもっと見る

page top