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HBAO+などのNVIDIA独自技術が光る『The Division』PC版GameWorks適応映像

HBAO+などのNVIDIA独自技術が光る『The Division』PC版GameWorks適応映像

March 01, 2016(Tue) 11:45 / by G.Suzuki


Ubisoftは、オンラインRPG新作『The Division(ディビジョン)』PC版のGameWorks適応映像を公開しました。

今回の映像は、PC版にて適応されるNVIDIA独自のグラフィック技術であるHBAO+(物体の立体感を高める陰陽表現)と、PCSS(距離によって影がぼやける表現)の2種類を紹介しています。これらの要素は2月初旬に開催されたPC版ベータテストでも利用可能でした。なお、先日にはPC版の60fpsで表現するニューヨークを映したトレイラーも公開されているのでこちらもどうぞ。


HBAO+


PCSS

本作のPC版は海外で3月8日に国内では3月10日に発売予定。価格は8,400円です。
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評価の高いコメント

  • 2016年3月1日 13:41:36 ID: gdgNHOOdfofx
    5 スパくんのお友達さん
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    PCの利点は最低設定でプレイ出来るところ

  • 2016年3月1日 13:20:25 ID: xl6JCuLjuNCU
    3 スパくんのお友達さん
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    NVIDIA PCSSってやっぱりリアルタイムレンダリングで影のぼやけの強弱を表現出来るのか。PC版GTA5にも実装されてた技術だけど改めて凄いと思った。

  • 2016年3月1日 11:55:58 ID: Btho6+IhdT4V
    1 スパくんのお友達さん
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    PCのUltra設定なら初期PV並みの画質で遊べそうだな

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