現在、[url=http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/index.html]バーチャルコンソールタイトルラインナップのページ[/url]では、機種毎のカテゴリが作られ、参入予定機種のスペースも作られています。配信タイトルも増えてきたことでまとめた方が見やすいですし、これからの予定をざっと見るにも便利になっています。
NEO-GEOからの配信タイトルは未定のようですが、MSXの方はすでにリストアップされています。現在、以下の2本を予定とのこと。
[b]・EGGY
・ALESTE(アレスタ)[/b]
※いずれもD4エンタープライズが配信。
アレスタはMSXだけでなく、セガコンソールなどでも形を変えながら移植されたシューティングゲームとして有名です。[b]忍者アレスタ[/b]なんていうタイトルもありました。知ってる人は知ってるかも・・。
また、今月最後の配信(2月27日)タイトルは次の通りです。
FC
・星のカービィ 夢の泉の物語(500)
N64
・ゼルダの伝説 時のオカリナ(1200)
MD
・ベア・ナックル 怒りの鉄拳(600)
・ストーリー・オブ・トア 光を継ぐ者(600)
・ベクターマン(600)
・ヴァーミリオン(600)
PCエンジン
・ワンダーモモ(600)
※かっこの中の数字は購入Wiiポイント
これからもバーチャルコンソールは一層盛り上がると思いますが、出来るだけ安価で提供して戴きたいですね。タイトルによっては、やたらと高いのが悩みどころです。また、3月配信予定タイトルも追加になっています。
[size=x-small](ソース: [url=http://wii.ign.com/articles/767/767123p1.html]IGN[/url])[/size]
関連記事: バーチャルコンソール:2月の配信予定タイトル発表・・最高額タイトルも!
[i]バーチャルコンソール[/i]過去の記事一覧
ニュース アクセスランキング
-
『The Elder Scrolls 6』は「発表しなかった、そんなものは存在しない」?海外メディアのインタビューに対しジョークを交わすトッド・ハワード氏
-
「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる
-
自動返金をPlayStation Storeが実施。サービス終了の『Highguard』追加コンテンツ購入者に―公式サイトはすでに閉鎖
-
DLSS 5で変化したキャラの顔への批判にNVIDIAのCEO「完全に間違っている」と反応―開発者側の「芸術的なコントロールは変わらない」と説明
-
キャラの顔の変化に批判集まるDLSS 5、「プレイヤーにとってはオプション」とベセスダ公式Xがコメント―トッド・ハワード氏は好感触
-
ゲーム開発に生成AIが受け入れられないのは「ショックで悲しい」―GDC 2026にて投資家ら語る
-
2025年ワーストゲーム『MindsEye』IOI PartnersとBuild A Rocket Boyのパブリッシャー契約終了。『ヒットマン』シリーズとのコラボも中止
-
【4,600円→0円】第1次世界大戦PvP・FPS『Isonzo』&現実時間連動ライフシム『Cozy Grove』セール開催中のEpic Gamesストアにて3月19日まで
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
「生成AIの顔とそっくりだ」などのコメントも…NVIDIAの超解像技術「DLSS 5」を通したキャラの顔が批判の的に



