スクウェア・エニックスとEidos初のコラボレーションになるという新作タイトルは、既に発表されているDeus Ex 3やThief 4に続くEidos Montreal第3の作品で、グローバルなユーザーをターゲットにした内容になるとのこと。
残念ながらその他のディテールは公開されておらず、既存タイトルの新作なのかオリジナルタイトルなのかも不明ですが、過去にも例の少ない日本と海外の共同制作プロジェクトとして関心を寄せることになりそうです。(ソース: Develop)
【関連記事】
スクエニ和田社長 「Eidosと共同でオリジナルタイトルを制作したい」
オープンワールドサバイバルホラー?『Tomb Raider』生まれ変わった最新作の情報がリーク
スクエニ、Eidosの販売部門を吸収して新グループ設立。社員のレイオフも
Eidos人気シリーズ『Tomb Raider』『Hitman』『Kane & Lynch』の新作が確認
Eidos Montrealが『Thief 4』を発表。公式サイトではタイトルロゴも公開
ニュース アクセスランキング
-
任天堂、拒絶査定された『パルワールド』関連特許に不服審判請求。査定内容に反論し、特許を受けられる発明であると主張
-
AI映像が物議醸したレベルファイブ発表会について日野社長が謝罪―「発売されるゲームに安易なAI出力データは入らない」と説明
-
小島秀夫監督新作『PHYSINT』PlayStationとの協力関係が解消…『OD』と同じくXBOXとパートナーシップへ
-
【3,540円→0円】ローグライクアクション『Astral Ascent』&アーケードSTG『Luftrausers』セール中のEpic Gamesストアにて9月17日まで無料配布
-
最新作『ニンジャラ2』を遊べる!ガンホー、TGS2026に今年も出展―試遊するとスイッチ2が当たる「ガムガチャ」にも参加できる
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
【2,570円→0円】19世紀イングランドの庭園が舞台、高評価の植物×一人称視点パズル『Botany Manor』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
任天堂、『パルワールド』関連の特許出願に拒絶査定―カギを握ったのは2013年の“ファンメイド3Dポケモンゲーム”。著作権侵害の映像と述べるも退けられる
-
「AIは、人が作品を作るためのツール」レベルファイブ日野社長、生成AI巡る議論を受けたコメントを投稿。誤解や誇張に釈明
-
アソビズム新作『OmOchim(オモチム)』TGS2026出展決定。試遊台12台&ロボットプログラミングコースを展開



