
本日カプコンは、Xbox LIVE アーケード、PlayStation Network、PC向けのダウンロード専用タイトルとなる『World Gone Sour』を発売すると海外向けのプレスリリースで発表しました。
本作は米国で人気のソフトキャンディ菓子“Sour Patch Kids”を題材にしたライセンスゲームで、プレイヤーが人間の世界で迷子になったSour Patch Kidを操り、様々なアクションや謎解きに挑戦しながら、胃の中に収まるまでの究極の運命を描いた内容となるそうです。






ゲームには主人公の行く手を阻む狂った人間やチューイングガムをはじめとする敵対菓子が登場、ローカルCo-opプレイが可能な他、家庭用版は実績/トロフィーやリーダーボードにも対応。さらに本作では、Wu-Tangラッパーのメソッド・マンが同じお菓子をネタにiTuneで最近リリースした新曲“World Gone Sour (The Lost Kids)”も収録。
『World Gone Sour』は2012年春にリリース予定で、配信価格は4.99ドル/400マイクロソフトポイントとなります。(ソース&イメージ: プレスリリース)
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