1998年に登場し、その後発売される作品に大きな影響を与えたFPSシリーズ『Half-Life』。主人公は寡黙…というか全く喋らない物理学者ゴードン・フリーマンですが、彼と彼の相棒とも言える武器“バール”が出会うまでを描いたファンメイド実写ムービー“Half-Life: Raise the Bar”が公開されています。
物語は初代『Half-Life』を基に、実験装置が暴走する直前・直後のブラックメサ研究所が舞台となっています。とある部屋の工具箱に入っていたバールがどのようにしてゴードン・フリーマンの手に渡ったのか。是非ご覧ください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『Destiny 2』開発終了発表後、『Marathon』にネガティブレビューが集中。攻撃投稿への海外ユーザーの反応は賛否
-
実写ドラマ版『ライフ イズ ストレンジ』のさらなるキャストが明らかに! ―海外報道
-
クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームが登場悪魔の変更について補足―説明十分でなく不信招いたとして
-
『スーパーマリオ』新作一番くじは、“ヨッシー尽くし”!A賞のぬいぐるみや、マグカップに陶器プレートなど実用的なアイテムも
-
名作アドベンチャー『ライフ イズ ストレンジ』実写ドラマ版のマックス役とクロエ役のキャストが発表!
-
『クロックタワー』や初期『バイオ』の影響受けたドット絵サバイバルホラー『Midnight Special』正式リリース!
-
夏にピッタリな『MOTHER』の”SUMMER”新グッズがどれも素敵!スターマンなどユーモラスな「てきキャラぬいぐるみキーホルダー」も
-
やっぱりこの太もも!『ライザのアトリエ3』よりメインビジュアルの「ライザ」新作フィギュアが予約開始
-
日本家屋のリノベーションに挑む『ハウスフリッパー2』和風DLC「Sakura DLC」配信!
-
『原神』『崩スタ』『ゼンゼロ』でエレベーターを装飾!未来屋書店成田店「コミLab.」リニューアルオープン―「カリュドーンの子」等身大パネルも展示



