1998年に登場し、その後発売される作品に大きな影響を与えたFPSシリーズ『Half-Life』。主人公は寡黙…というか全く喋らない物理学者ゴードン・フリーマンですが、彼と彼の相棒とも言える武器“バール”が出会うまでを描いたファンメイド実写ムービー“Half-Life: Raise the Bar”が公開されています。
物語は初代『Half-Life』を基に、実験装置が暴走する直前・直後のブラックメサ研究所が舞台となっています。とある部屋の工具箱に入っていたバールがどのようにしてゴードン・フリーマンの手に渡ったのか。是非ご覧ください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『スカイリム』のNPC全排除!ゲーム内の人物すべて生身の人間、ModによるオンラインRPサーバー「Keizaal Online」が好評を博す
-
理想の都市を1:1スケールで再現できるリアルな都市建設シム『City Masterplan』発表!
-
ゲーム制作再始動のYouTuber・なるにぃ氏、勉強しながら自作モックアップを開発中。今後プロの手によりブラッシュアップを予定
-
イラストレーター・めろん22氏による「デカすぎ」女騎士3DACT『デカノモス』PVが公開。「年内にできたらいいなぁ」とのメッセージも
-
「ザーコ」と言いながらも「がんばれ」!?サキュバスでチアなコスの『ボンバーガール』モモコに罵られながら応援されたい。新衣装に注目
-
世界のあらゆる街が舞台に!? 緊急サービス運営シム『Global Rescue』早期アクセス開始日決定
-
映画「8番出口」北米の週末興収7位でニノさんも感激!?映画批評サイトの評価も95%と好調。「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」も1位キープ
-
最大4人協力オープンワールド拠点建築『StarRupture』移動に役立つジップライン登場。マップも拡張されるアプデ第1弾配信
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ



