歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場

カナダのデザイナーデュオ“KOMBOH”が制作、1972年の『ポン』から始まったアーケードゲームの代表的な筐体9台をシンプルなタッチでデザインしたファンアートが登場しています。

ゲーム文化 カルチャー
歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場
  • 歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場
  • 歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場
  • 歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場
  • 歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場
  • 歴代のアーケードゲーム筐体を説明書風にデザインしたファンアートが登場

カナダのデザイナーデュオ“KOMBOH”が制作、1972年の『ポン』から始まったアーケードゲームの代表的な筐体9台をシンプルなタッチでデザインしたファンアートが登場しています。

『ポン』のアップライト筐体から社会現象とまでなった『スペースインベーダー』のテーブル筐体。若き日の任天堂、宮本茂氏が開発を託されニンテンドーオブアメリカの危機を救った『ドンキーコング』。90年代格闘ゲームブームを支えたセガの名筐体『ニューアストロシティ』。北米仕様のナス型スティックにちょっと馴染みはないもののこちらも90年代のアーケードシーンには欠かせない『ネオジオMVS』。変わり種では、赤い本体を思い出す任天堂の『VS.システム』までデザインされています。





アーケードゲーム筐体の進化を感じられるこのポスターは、アーティストのデザインを商品化するSociety6にて、印刷物として販売されています。お部屋のインテリアとしてコーディネイトすると、ビデオゲームな雰囲気がUPすること間違いなしのアイテムです。
《DOG COMIC》

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

    バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

  2. 「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

    「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  3. 実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに

    実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに

  4. 『ポケモン』30周年記念グッズが3COINSで発売!『赤・緑』151匹がズラリと揃ったデザインなど全62アイテム

  5. 『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表

  6. ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに

  7. 『Project Zomboid』FPS/TPS化Mod登場。背後から迫るゾンビの恐怖を3D視点で体験

  8. カニバリズムが産業化された世界で妻を救うターン制ダンジョン探索型サバイバルホラー『Medium Rare』デモ版公開!

  9. “チーム制”縦シュー『アームドポリス バトライダー(仮)』発表―『魔法大作戦』『バトルガレッガ』の機体も参戦のSTGがエムツーショットトリガーズで復活へ

  10. 『メタルギア ソリッド4』ゲーム史上、最も長いイベントムービーで世界記録されていた!?18年以上の時を超え改めて注目

アクセスランキングをもっと見る

page top