昨年10月には幾つかのスクリーンショットが披露されていたEugen Systems開発のRTSシリーズ最新作『Wargame: Red Dragon』の初ティーザー映像が公開されました。これまでは冷戦時代におけるヨーロッパでの衝突を描いていた『Wargame』シリーズですが、今作ではアジアが舞台となっています。
『Wargame: Red Dragon』では中国や北朝鮮を含む5つの新たな国、450以上の新ユニットが追加されており、特に海上及び水陸両用ユニットの導入はより複雑な戦略性を提供するとの事です。更なる詳細は新たなスクリーンショットやビデオとともに今後数週間で公開されるそうなので楽しみに待ちましょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【8,800円→1,760円】『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』Steam版が6月2日まで80%オフ―同接プレイヤー数も約4倍に
-
任天堂、『パルワールド』関連のタッチスクリーン向け特許出願にも拒絶理由通知―日本特許庁が「技術的革新性なし」と判断
-
『ウィッチャー』スピンオフ作品『Project Sirius』は現在も開発進行中か。リードライターに『Destiny 2』「最終形態」開発者が就任
-
「PSのシングルプレイゲームは今後PS専用になる」―SIEのCEOが社内で伝えたと著名ジャーナリストがSNS投稿、以前の報道の信憑性が増す?
-
アークシステムワークス、カスハラへの対応ポリシーを公式SNSで改めて表明―数日前には『ギルティギア』公式Xも同様のポスト投稿
-
『Forza Horizon 6』登場の「GR GT」などで山道や海岸線を走らせてほしい―TOYOTA GAZOO Racingが本作への期待感語る
-
あるSteam無料ゲームにマルウェアが仕込まれていた…「絶対に遊ばないように」と技術系YouTuber警告。すでにストアからは削除
-
【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
『Forza Horizon 6』ファイル流出問題でPlayground GamesとSteamDBが声明―「プリロードの問題ではない」とSteamDB経由の流出を否定
-
「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず



