米国の商標登録は、8条の宣誓書の元、登録より5年間経過した場合、6年目末までにその商標を継続使用する商標を使用しているサービスなどを示すか、使用宣言書などを提出し更新しなければならないのですが、本年に更新を迎える『シェンムー』の商標が更新されていませんでした。この結果だけで、次回作への道が完全に閉ざされたとは言いがたいのですが、商標を維持できるほど『シェンムー』に対してのアクションがなく、非アクティブな状態になっていたことを示す、今回の商標権の失効。続編を待ち望むシェンムーファンにとっては残念なニュースとなっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
新作『SILENT HILL: Townfall』新情報伝える最新番組が2月13日配信決定!
-
あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!
-
『Detroit』コナー役のブライアン・デッカート氏が「State of Play」同時視聴を呼び掛ける。何かあるかも?様々な憶測をめぐらすゲーマーたち
-
『Gジェネ』2作品がどちらも2,000円台!『わるい王様とりっぱな勇者』や『シチズン・スリーパー』もお手頃価格に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
-
State of Play開催前に公式リーク?『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』Steamストアページで新情報が公開されるも記述が削除か
-
トヨタ、独自ゲームエンジン「Fluorite」発表。組み込み機器でも動作可能な軽量・高速エンジン―米関連会社が関わる
-
【1,010円→0円】好評率100%のターンベース戦闘タクティカルRPG、Steamで無料配布中
-
【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで
-
【期間限定無料】広大な砂漠や遺跡を駆け抜けて目指せ財宝!一攫千金サバイバルアクションADVがSteamで無料配布中
-
SIE、PS5におけるメモリ価格上昇の影響をゲームとサービスの売り上げ拡大で最小化へ




