巨大ロボットや城塞都市など、これまでに数々の大型建築物が作られてきたサンドボックスゲーム『Minecraft』。海外のファンコミュニティPlanet Minecraftでは9回目となるプロジェクトコンテストを開催し、206のエントリーが集まっています。
コンテストのテーマは「Head into the Clouds」。雲の上にある島を舞台にしており、参加者は地形改変(山や川の整地)の禁止やデフォルトのテクスチャパックの使用など、幾つかのルールを守りつつ、思い思いの建築物を作成し、コンテストへとエントリーしています。
大規模な街を作り上げたものから、独創的なものまで多彩な作品がエントリーする「Head into the Coulds」。コンテスト優勝者にはSteamで60ドル分のゲームが贈られるとのこと。また、エントリー作品はPlanet Minecraftにてダウンロードすることができます。興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
-
【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布
-
【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中
-
【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及
-
舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中
-
【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能
-
『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア
-
アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」
-
【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる



