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海外ファンが『Halo: Reach』のフリゲート艦をレゴブロックで再現、驚きのクオリティ

Bungieが手がける最後のシリーズタイトル『Halo: Reach』。本作に登場した艦船UNSC Savannahがレゴブロックで再現され、海外で注目を集めています。

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海外ファンが『Halo: Reach』のフリゲート艦をレゴブロックで再現、驚きのクオリティ
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Bungieが手がける最後のシリーズタイトル『Halo: Reach』。本作に登場した艦船UNSC Savannahがレゴブロックで再現され、海外で注目を集めています。

Savannahを再現したのは、レゴブロックを使ってゲームアイテムを作ることでお馴染みのNick BrickことNick Jensen氏。レゴで32.5インチ(82.55cm)以上の艦船を作るコンテスト「SHIPtember Challenge」の一環として作られたもので、UNSC Savannahの全長は40インチ(約1メートル)重さは約6kgに及ぶとのこと。


建造中のUNSC Savannah

建造までに27日間を費やしたというNick Brick氏。Remembrance級フリゲート UNSC Savannahは高いクオリティで再現されており、宇宙戦闘機セイバーや輸送機ファルコンといった小物も制作されています。

同氏はこれまでにも『Titanfall』のスマートピストルスナイパーライフル、『Halo』シリーズのショットガンなどを作成し、再現度の高さでファンを驚かせていました。作成した作品はNick Brick氏のFlickrにて公開されています。興味のある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。

《水京》
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