マイクロソフトがWindows 8タブレット/スマートフォン/PC/Steam向けに『Halo: Spartan Assault』の流れを汲むトップダウン型ツインスティックシューター『Halo: Spartan Strike』を発表しました。
『Halo 2』の間に起きた出来事を30以上のミッションを通して描く本作では、開発は343 Industriesと共に『Halo: Spartan Assault』を手掛けたVanguard Gamesが担当。Windowsデバイス版にはXbox Liveの実績が、Steam版にはSteam実績が用意される他、『Halo: The Master Chief Collection』向けのリワードや、ウィークリーチャレンジ、リーダーボード機能も実装しているとのこと。
PC/Xbox One/Xbox 360向けに登場した『Halo: Spartan Assault』では、アイテム課金のマイクロトランザクションが導入されていましたが、本作では課金要素が含まれない事をIGNが伝えています。価格は5.99ドルとなり、12月12日に配信が予定されています。
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