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『Dying Light』のイースターエッグが続々発見、『マ◯オ』に『TL◯U』も【ネタバレ注意】

Techlandが開発するオープンワールドゾンビサバイバル『Dying Light』。先日発見された『Destiny』を連想させるイースターエッグに続き、新たにあの名作ゲームを題材にしたステージや敵キャラクターが発見され、話題になっています。

ゲーム文化 カルチャー

本記事及び動画には重大なネタバレが含まれています。ご注意ください。

Techlandが開発するオープンワールドゾンビサバイバル『Dying Light』。先日発見された『Destiny』を連想させるイースターエッグに続き、新たにあの名作ゲームを題材にしたステージや敵キャラクターが発見され、話題になっています。

1つ目のイースターエッグ動画は、YouTuberのAlex Noon氏が自身のYouTubeチャンネルArekkz Gamingに投稿したもの。この動画では家の煙突の中に土管らしきものを発見し、作動させると「World 1-1」という『マリオ』を彷彿させるステージへと移動します。クリボーなのか、ノコノコなのかよく分からない敵も出現し、ユーモアあふれるイースターエッグです。


2つ目のイースターエッグ動画は、YouTuberのGarbett氏が公開したもの。『The Last of Us』に登場する感染者「クリッカー」と思しき敵が出現し、倒すと「Clicker」なるアイテムをドロップしています。

多数のイースターエッグが発見されている『Dying Light』。他にもまだまだあるのかも知れません。ゾンビ狩りの合間に街を探索し、イースターエッグを探してみるのも面白そうですね。

『Dying Light(ダイイング ライト)』は、国内でPS4/Xbox Oneを対象に4月16日の発売を予定しています。
《水京》


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