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米動物園、実際の動物に『ポケモンGO』風のユニークな説明看板を作成

先日より日本国内でも配信され、世界的な人気を誇っている『ポケモンGO』。アメリカ、アラバマ州の動物園が、園内の動物に本作風の説明を施しています。

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米動物園、実際の動物に『ポケモンGO』風のユニークな説明看板を作成
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先日より日本国内でも配信され、世界的な人気を誇っている『ポケモンGO』。アメリカ、アラバマ州の動物園が、園内の動物に本作風の説明を施しています。


TumblrユーザーKeeper of the Zooが作成したこの『ポケモンGO』風看板では、コリ バスタードやカリビアン フラメンゴなどを始めとした動物園で飼われている動物の特徴や生息地などを説明。CPの数値はもちろん、技名もそれぞれ固有に考えてある徹底ぶりで、ファンならニヤリとしてしまう小ネタが満載です。


なかでも、ヒクイドリは、「Bite」と「Ultra Kick」というわざを習得していて、凶暴な鳥として知られているからか、CPも1,150と高めに設定されています。これを報じた海外メディアや、Keeper of the Zooによりますと、これらの説明看板は、The Birmingham Zoo(バーミンガム動物園)で掲載されているとのこと。


Keeper of the ZooのTumblrページはこちらから確認可能。動物に関する情報を掲載しています。
《秋夏》

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