Squadは同社が手がける宇宙開発シミュレーション『Kerbal Space Program』の1.3アップデート“Away with Words”をリリース、日本語の正式サポートを開始しています。
本アップデートでは日本語、簡体字中国語、ロシア語、スペイン語の4か国語が使用可能となる他、公式MODとして「アステロイド・デイ」が本体に統合。他にもゲーム内の環境光の明るさ調整機能を始めとした機能の追加、各種の調整とバグフィックスが行われています。詳細なパッチノートはこちらから。(英語)
『Kerbal Space Program』はSteamにてWindows/Mac/Linux向けに3,980円で発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略
-
『モンハンワイルズ:アセンダンス』新要素「ブーストブレイサー」で進化したヘビィボウガンのアクション公開!
-
『スーパーダンガンロンパ2×2』PC版推奨スペックはメモリ32GB・RTX4070と高水準。ただし4K想定の可能性も?
-
【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める
-
『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉
-
マンガやフィギュアを販売する経営シム『Anime Shop Simulator』Steamで発売―トレカは自分で開けてデッキを組める
-
『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%
-
伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント
-
『勝利の女神:NIKKE』っぽい異形娘シューター『AGGRO: Thaumiel Mercenaries』Steamストアページ公開
-
「NVIDIA GeForce RTX 5090」ドイツで約89万円突破。日本国内でも100万円超えで価格が高騰





