基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!

トイロジックは、PlayStation 4向けの基本プレイ無料のアクションRPG『ハッピーダンジョン』を2017年9月7日に配信することを発表しました。

家庭用ゲーム PS4
基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!
  • 基本プレイ無料のPS4向けARPG『ハッピーダンジョン』2017年9月7日配信決定!

トイロジックは、PlayStation 4向けの基本プレイ無料のアクションRPG『ハッピーダンジョン』を2017年9月7日に配信することを発表しました。

同作は、基本プレイ無料のおきらくアクションRPGで、楽しい協力プレイと爽快なアクションが特徴。仲間とお祭りのように楽しみながら森や洞窟、遺跡といったさまざまなダンジョンを攻略していきます。Xbox One版は2016年12月より先行して配信開始されています。


プレイにはPlayStation Plusへの加入は不要で、誰でもオンラインマルチプレイが可能なほか、PlayStation Plus会員は特典としてゲーム内通貨「ハッピージュエル」が毎月プレゼントされるとのことです。


『ハッピーダンジョン』のゲームモードは2つ。「ストーリークエスト」ではさらわれてしまったお姫様を救う物語がコミカルな味付けで展開します。


「ムゲンダンジョン」は、入る度に形を変える7つの階層からなる巨大ダンジョンに挑むモード。ダンジョンにはレアアイテムが出現する宝物庫もあり、何度も挑戦してお宝をゲットできます。


ゲーム内アイテムがプレゼントされる「事前登録キャンペーン」も開催されており、2017年8月10日(木)~2017年8月31日(木)まで特設サイト(https://www.happydungeons.net/pr/ps4prereg_jp/)でPSNオンラインIDを登録するだけで、プレイヤーをサポートしてくれるNPCの「ミニオン」や装備アイテムが手に入る「ハッピーカード」の無料券が、ゲーム開始時にプレゼントされます。なお、トイロジックは、YouTubeの同社公式チャンネルにて、『ハッピーダンジョン』のさまざまな魅力を定期的に紹介する「ハッピーダンジョン情報局」も開始しています。
    『ハッピーダンジョン』の特徴
    ● 最大4人での協力プレイが楽しめるアクションRPGです。リビングでもオンラインでも、家族や友達とワイワイ盛り上がれます。
    ● コミカルなキャラクターが大量の敵や巨大ボスに立ち向かい、ド派手なアクションを繰り出して爽快に暴れまわります。
    ● 「戦士」、「僧侶」、「魔法使い」と特徴やスキルが異なる3つのクラスが用意されています。クラスごとにまったく違った戦い方が楽しめるのはもちろん、協力プレイで仲間と連携してより楽しくダンジョンが攻略できます。
    ● 本作ならではのコミカルな物語が楽しめる「ストーリークエスト」、入るたびにステージが変わり、深層階まで続くダンジョンを探索する「ムゲンダンジョン」の2つのゲームモードが楽しめます。
    ● 基本プレイ無料で誰でも気軽にプレイが始められます。
    ● PlayStation Plus会員でなくてもオンラインマルチプレイが可能です。PlayStation Plus会員には毎月特典がプレゼントされます。
『ハッピーダンジョン』はPlayStation 4向けに2017年9月7日配信予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

    スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

  2. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

    『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  3. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

    『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  4. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  5. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』計画段階では8人主人公だった。複数ルートにまたがる育成など興味深い話も飛び出す「開発者に訊きました」公開!

  6. 美闘士の衣装破壊=アーマーブレイクがスイッチでも!?『Queen's Blade Re:Build』10月8日配信―スマホで遊べるviviON GAMES版も

  7. 『ユニコーンオーバーロード』ディレクター野間崇史氏×グッスマの新規IPブランド「イグニスフィア」始動!第1弾アクションRPG『ドーンゲイザー(DAWNGAZER)』2028年発売へ

  8. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の時代設定は『風花雪月』の約300年後?最新トレイラーの年号表記巡りSNS上で考察加熱―地図も繋がる説

  9. 『Apex』×『スト6』奇跡のコラボが9月23日に開幕!アウトランズで波動拳が炸裂する三人称視点バトルと全8種の限定スキンが登場

  10. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

アクセスランキングをもっと見る

page top