【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由 9ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由

2017年9月、DMM GAMESが、BLUEHOLE INC.との協業によりチャネリングサービス契約を締結した『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。本記事では、『PUBG』が遊ばれ続けているのかを10個の理由とともに明らかにしていきます。

PC Windows
【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由
  • 【特集】バトロワシューター『PUBG』が遊ばれ続ける10の理由

9. ソロでも協力でも!自分だけの遊び方

本作は、ソロで最後の1人を目指すバトルロイヤルが楽しめる一方、2人から4人までのチームを組むことが可能。ゲームを開始する際、プレイヤーは、ソロ(1人)、デュオ(2人)、スクワッド(4人まで)のいずれかを選べます(例外としてカスタムサーバーではより多人数でチームを組める)。フレンドとチームで挑むことはもちろんできますが、知らないプレイヤーと行動するいわゆる野良プレイもできます。ただし、本作では、フレンドリーファイアが常時オンになっていますので、お気を付けください。

《秋夏》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  7. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  8. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  9. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

  10. 基本無料オープンワールドMMORPG『AION 2』正式サービス開始2時間でアクティブプレイヤー数40万人突破

アクセスランキングをもっと見る

page top