新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く

『Red Dead Redemption 2』や『Wild West Online』で注目を集め始めている西部開拓時代オープンワールドゲームですが、デベロッパーGAME LABSが新たに『This Land Is My Land』を開発中です。

ニュース 発表
新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く
  • 新たな西部劇オープンワールド『This Land Is My Land』開発中!―先住民の戦い描く

『Red Dead Redemption 2』や『Wild West Online』で注目を集め始めている西部開拓時代オープンワールドゲームですが、デベロッパーGAME LABSが新たに『This Land Is My Land』を開発中です。

本作は西部開拓時代を先住民の視点で描いた作品で、プレイヤーの行動とは独立して時間とともに変化する敵対的環境を舞台にした、オープンワールド・ステルスアクションゲームとなっています。また、次のような要素を特色としています。

  • 多様性:
    目標を達成するには複数の方法があります。それに加えてゲームを再開するたびに世界が変わるため、すべてのプレイスルーはユニークなものとなります。町はそれぞれ成長し、キャンプは変化した場所で発展し、パトロールは新しいルートを取ります。
  • 敵対的な世界:
    あなたの美しい世界は変わりました - 入植者はあなたのための居場所を残していません。土地を取り戻すならば、準備をして積極的に戦わなければなりません。混乱は危険でエキサイティング、すべてのステップであなたを驚かせるでしょう。
  • 敵:
    ゲームのメカニクスは、脅威と変化する環境に知的に反応するAIに対して、賢明な決定を下すことができる知的な大人としてあなたを扱います。

『This Land Is My Land』のリリース時期やプラットフォームは現時点では不明。公式サイトではいくつかのスクリーンショットが掲載されています。





《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

    「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

  2. 他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

    他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

  3. 【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

    【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

  4. AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

  5. 【2,950円→0円】バンで終末世界を巡り消えた家族を探すADV『Caravan SandWitch』Amazonプライム会員向けに無料配布!戦闘も死もない冒険

  6. 「ゲームの新たな黄金時代が訪れる」EpicのCEOがAIの可能性に期待―制作への活用に反発も、難問を解く能力を評価

  7. 『Kanon』『リトバス』などKey麻枝准氏が咽頭がんを公表。『ヘブバン』ではシナリオや楽曲を担当、第六章完結までストーリー主要部分はすべて描き終えている

  8. 相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる

  9. "後追い"が"クローン"におかんむり…!?干し草ゲームの模倣作品、別の模倣作にコード盗用主張―同じファイル名、同じエラーメッセージ

  10. 任天堂vs海賊版ストリーマーの裁判、ストリーマー側が無視を決め込み「欠席裁判」へ。違法配信者への見せしめとなるか

アクセスランキングをもっと見る

page top