映画「ブラックパンサー」のライアン・クーグラー監督は海外メディアのインタビューに応じ、ニンテンドースイッチにドハマりしていることを明かしました。
Maude Garrett's Geek Bombのインタビューによると、クーグラー監督は「ニンテンドースイッチを買ったばかり」で、農業生活シミュレーション『Stardew Valley』に完璧にハマっているのだとか。インタビュアーから『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の話題を振られるも「ガーデニングのほうが好き」「買ってからスイッチを手放せない」と熱意を語りました。
クーグラー監督は2015年に「クリード チャンプを継ぐ男」を手がけ、2018年公開の「ブラックパンサー」では監督・脚本を担当。余談ですが、コミック版のライターを担当したEvan Narcisse氏もゲームが好きらしく、「ブラックパンサー」のゲーム化に興味を見せるようなツイートを投稿していました。
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