Techlandが開発を手掛けたゾンビパルクールオープンワールド『Dying Light』。本作向けのスタンドアロン拡張コンテンツ「Bad Blood」ゲームプレイ映像が海外メディアより公開されました。
今をときめくバトルロイヤル系ゲームに触発されて開発されている「Bad Blood」ですが、新たにお目見えとなったゲームプレイ映像では、「バイラル」などの敵と相まみえながら、目標となる「血液サンプル」を収集していく様を紹介。脱出用ヘリコプターに乗り込む直前に繰り広げられる、他のプレイヤーとの血生臭い戦いまで収められています。
今作は『Dying Light』のマルチプレイヤー拡張としてリリースされますが、スタンドアロンコンテンツとなるため『Dying Light』ゲーム本編を所持せずともプレイ可能。2017年末にはクローズドテストの登録受け付けもスタートしていました。
「Bad Blood」は2018年内に配信予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
『ファイナルファンタジー レゾナンス』発売1週間足らずで約40万本販売の好スタートか。「『FF』を愛する理由を思い出させてくれた」などメディア評価紹介トレイラーも公開
-
SQLを学びつつ事件の謎を解いていくプログラミング系の推理ADV『Ghost in the SQL Data』Steam配信開始!事件の矛盾を見つけろ
-
人気Co-opホラー『R.E.P.O.』最新アップデートにて日本語含む多言語対応!新マップ追加や既存マップの拡張など要素盛りだくさん
-
『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター、日本向けコンソール版のストアページが揃う―スイッチ2は少し遅れてリリースへ
-
ゆるいマルチ&分岐システムも!ダンジョン探索×マッピングの放置系RPG『UNDERDEEP』Steam配信開始
-
『Escape from Tarkov』アップデート配信でハロウィンイベント開催。ゲームエンジン更新は11月中旬に延期へ
-
『紅の砂漠』DLC「未知なる旅路」配信!NPCとの結婚にハウジング、航海など新たな暮らしが待ち受ける。約半年で出たと思えないほどの大幅進化
-
『カリアのアトリエ』カリアの体型変化ムービーが初公開!全8段階、ご飯を食べてどんどんぽっちゃりムッチリに
-
戦闘機vs巨大怪獣!防衛任務に挑み続けるフライトシム『Kaiju Ace』発表
-
『The Elder Scrolls VI』サブタイトルは「Sentinel」に?早ければ11月発表とも海外報道―XBOX CEOが示した伏字とも文字数は一致




