Techlandが開発を手掛けたゾンビパルクールオープンワールド『Dying Light』。本作向けのスタンドアロン拡張コンテンツ「Bad Blood」ゲームプレイ映像が海外メディアより公開されました。
今をときめくバトルロイヤル系ゲームに触発されて開発されている「Bad Blood」ですが、新たにお目見えとなったゲームプレイ映像では、「バイラル」などの敵と相まみえながら、目標となる「血液サンプル」を収集していく様を紹介。脱出用ヘリコプターに乗り込む直前に繰り広げられる、他のプレイヤーとの血生臭い戦いまで収められています。
今作は『Dying Light』のマルチプレイヤー拡張としてリリースされますが、スタンドアロンコンテンツとなるため『Dying Light』ゲーム本編を所持せずともプレイ可能。2017年末にはクローズドテストの登録受け付けもスタートしていました。
「Bad Blood」は2018年内に配信予定です。
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