狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!

デベロッパーIguanaBeeとパブリッシャーIceberg Interactiveは、マルチプレイ対戦ゲーム『Headsnatchers』の早期アクセス配信を、7月25日よりSteamにて開始しました。

ニュース 発表
狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!
  • 狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!
  • 狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!
  • 狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!
  • 狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!
  • 狂気のマルチプレイ対戦ACT『ヘッドスナッチャー』Steam早期アクセス開始―あいつの頭をむしり取れ!

デベロッパーIguanaBeeとパブリッシャーIceberg Interactiveは、マルチプレイ対戦ゲーム『Headsnatchers(ヘッドスナッチャー)』の早期アクセス配信を、7月25日よりSteamにて開始しました。


本作は、4つのゲームモードと6種類のマップが用意された、最大4人でのオンラインマルチプレイが楽しめる対戦アクションです。シングルプレイとしてゾンビ城モードなるものも存在し、イージー、ノーマル、ハードの3種類の難易度から選び、様々なゾンビと戦えます。



本作で重要な要素となる「ヘッド」には100種類以上のバリエーションがあり、中には有名作品やキャラクターをモチーフにしたようなものも。ヘッドのカスタマイズ要素も搭載し、最大20個までオリジナルのヘッドを作成可能です。

なお、早期アクセス段階のため、現バージョンではオンラインでのオリジナルヘッド使用に対応していません。また、現在は6種類のオンラインマップを提供中ですが、今後のアップデートで更に追加予定とのことです。



『Headsnatchers』はSteamにて、通常価格1,520円で配信中。8月1日まではスペシャルプロモーション価格の1,368円(10%オフ)で提供されます。インターフェイス/字幕は日本語にも対応しています。
《TAKAJO》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. PC版『ディビジョン2』3月2日までフリープレイが可能ー396円で購入できる期間限定セールも実施中

    PC版『ディビジョン2』3月2日までフリープレイが可能ー396円で購入できる期間限定セールも実施中

  2. Epic Games&マイクロソフトも「GDC 2020」への参加をキャンセル―サンフランシスコでは緊急事態宣言

    Epic Games&マイクロソフトも「GDC 2020」への参加をキャンセル―サンフランシスコでは緊急事態宣言

  3. 「コナミコマンド」発案者の橋本和久氏が逝去、「上上下下左右左右BA」を広めたプログラマー

    「コナミコマンド」発案者の橋本和久氏が逝去、「上上下下左右左右BA」を広めたプログラマー

  4. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」結果発表―栄光の1位はゲッコウガ!2位にルカリオ、3位はミミッキュがランクイン

  5. 伝染病シム『Plague Inc.』が中国のApp Storeから削除される―メーカーがサイトでコメントを発表

  6. ローポリ調アーケードレース『Hotshot Racing』今春発売―ドリフトでゲージを溜めてブースト!

  7. NetEase Gamesが日本を含めたアジア一部地域でモバイル版『Dead by Daylight』の運営を開始

  8. 「BitSummit The 8th Bit」は新型コロナ対策を強化して予定通り実施する方向で準備中

  9. 小島監督が英国アカデミー賞最高栄誉のフェローシップ賞を受賞!日本人では宮本茂氏に続く2人目

  10. STG『ギンガフォース』と『ナツキクロニクル』がPS4/Steamで年内にリリースーPAX EAST 2020で展示も

アクセスランキングをもっと見る

page top