開発は、モバイル向けタイトル『PUBG: Army Attack(日本で配信されているモバイル版『PUBG』とは別物)』を手掛けたスタジオTimiが担当しており、『Call of Duty』シリーズの人気キャラクターやマップ、モード、武器などが登場するとのことです。
本シリーズは、2003年に一作目が発売されて以降、2018年現在まで人気を維持する大人気FPSシリーズ。PCと家庭用ゲーム機向け最新作『コール オブ デューティ ブラックオプス 4(Call of Duty: Black Ops 4)』は、PS4で先行ベータが開始しています。
中国では『Call of Duty Online』も配信されており、その高い人気が伺える本シリーズ。モバイル版がリリースされることで、より大きな盛り上がりが期待できそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず
-
『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る
-
『パルワールド』に新展開?「Palworld Online」が米国と韓国で商標登録出願
-
『Forza Horizon 6』ファイル流出問題でPlayground GamesとSteamDBが声明―「プリロードの問題ではない」とSteamDB経由の流出を否定
-
セガ、2026年度はF2P新作が苦戦…位置づけ見直しへ―2027年度は『STRANGER THAN HEAVEN』含む主力IP新作4本投入。一方「Super Game」は開発中止
-
『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ
-
『ゴールデンアックス』『クレタク』など…今年度中に名作IPの復活はあるか?セガの決算から見える可能性―『Shinobi』新作は2025年に発売済み
-
『キングダム ハーツ』新作をTGS公式Xが匂わせ!?海外ゲーマー盛り上がるも、投稿画像は単なるフリー素材の模様
-
三上真司氏率いるUNBOUNDでは大小さまざまな作品を展開へ。SHIFT UP傘下での開発は順調に進行中か
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】




