PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録

台湾のレーティング機関に、Gearbox Softwareによる人気ハクスラFPS『Borderlands: Game of the Year Edition』のPS4/Xbox One版の審査情報が登録されていることが明らかになりました。

ニュース ゲーム業界
PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
  • PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
  • PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
  • PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
  • PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
  • PS4/Xbox One『Borderlands: Game of the Year Edition』が台湾のレーティング機関に登録
2009年のゲームプレイトレイラー

台湾のレーティング機関に、Gearbox Softwareによる人気ハクスラFPS『Borderlands: Game of the Year Edition』のPS4/Xbox One版の審査情報が登録されていることが明らかになりました。

Steam版スクリーンショット


『Borderlands』は2009年にPCで、2010年には国内PS3/Xbox 360で発売された、アニメ調の3D映像を特徴とした、FPSで展開されるRPGです。『Game of the Year Edition』では、後に発売されたダウンロードコンテンツを同時に収録していました。



今回明らかとなった台湾のレーティング機関での登録は、2018年5月の韓国での登録に続く情報となります。また、『XCOM 2』の開発や『Borderlands 2』のPS3への移植に携わったBlind Squirrel Gamesが本作に関わっているとも明かされています。

PS4/Xbox One向けには、2015年より『Borderlands: The Handsome Collection(ボーダーランズ ダブルデラックス コレクション)』が発売中。この作品では『Borderlands 2』と『Borderlands: The Pre-Sequel』を収録していますが、シリーズの第一作目は現在までに現世代機向けには発売されていません。
《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. スクエニ、ハラスメント行為を理由にまとめサイト「ネトゲ速報(旧FF14速報)」に開示請求―サイト閉鎖や謝罪文掲載、解決金の支払いをもって和解へ

    スクエニ、ハラスメント行為を理由にまとめサイト「ネトゲ速報(旧FF14速報)」に開示請求―サイト閉鎖や謝罪文掲載、解決金の支払いをもって和解へ

  2. 【90%オフ】オープンワールドレース『ザ クルー:モーターフェス』過去最安値セール開催中―Steam同接記録が更新

    【90%オフ】オープンワールドレース『ザ クルー:モーターフェス』過去最安値セール開催中―Steam同接記録が更新

  3. 『ディビジョン2』Steam版がワンコイン以下の90%オフセール!シリーズ10周年―新コンテンツ「サバイバーズ」の情報公開も控える

    『ディビジョン2』Steam版がワンコイン以下の90%オフセール!シリーズ10周年―新コンテンツ「サバイバーズ」の情報公開も控える

  4. 【2,430円→0円】箱の仕掛け解除に挑戦!パズルADV『Boxes: Lost Fragments』&2DACT『My Night Job』Epic Gamesストアにて3月5日まで無料配布

  5. 【92%オフ】カードゲーム版の15周年を記念して『カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ』がセール中―Steam/スイッチにて

  6. 【期間限定無料】操作は移動だけ!都市を舞台に、群がる敵をひたすら倒す見下ろし視点ACTがSteamで無料配布中

  7. 『ホグワーツ・レガシー』続編か?ワーナー・ブラザース、ゲーム部門再編の成果は2027~28年に現れると予告

  8. 『P4R』に関する設問も!約1時間かかる大ボリュームが話題のアトラスによるアンケ、今回は『ペルソナ』30周年仕様に―所要時間は約10分と短め

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 『ライズ オブ ローニン Zver.』3,278円に『ホグワーツ・レガシー』2,178円、『ディアブロIV』は1,628円! ゲオ店舗セールを実地調査

アクセスランキングをもっと見る

page top