スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表―スクエニが“魂を救う物語”紡ぐ!2019年夏発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表―スクエニが“魂を救う物語”紡ぐ!2019年夏発売

スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ/PS4/Steam向けソフト『鬼ノ哭ク邦』を発表しました。

ニュース 発表
スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏
  • スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏

スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ/PS4/Steam向けソフト『鬼ノ哭ク邦』を発表しました。

輪廻転生の理を持つ世界が舞台となる本作は、迷える魂が魔物にならないように救いの手を差し伸べながら、救った魂を憑依させて魔物との戦いに挑む新作アクションRPGです。




魂を救う物語を描く『鬼ノ哭ク邦』の発売は、2019年夏を予定。最新映像となる1st Trailも公開されているので、合わせてご覧ください。

◆ものがたり


輪廻転生によって命が繁栄した世界。
人々は授かりし命を謳い、来世への祈りを捧げた。

死に対する悲しみは、生者を縛り、死者をためらわせる。
すなわち、死を悲しむことは、輪廻転生を妨げる禁忌に他ならない。

だから人々は、その悲しみを笑顔に変えて、死者を送る。

しかし、涙を忘れようとした人の心にも、救いが必要だった。
そうして生まれたひとつの役割――
人は彼らを、逝ク人守リ(イクトモリ)と呼んだ。

それは、彷徨える死者の魂「迷イ人(マヨイト)」を救済する、
いわば生者と死者、この世とあの世の調停者の役割を担う存在。

逝ク人守リは、迷イ人の未練を断ち、来世へと送る者。
生者と死者の想いに触れ、命を尊ぶ者。

これは、ひとりの逝ク人守リ、
その命の物語――。




(C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by Tokyo RPG Factory.

スイッチ/PS4/Steam『鬼ノ哭ク邦』発表─スクエニが“魂を救う物語”を紡ぐ! 発売は2019年夏

《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『ウィッチャー』スピンオフのシングル・マルチプレイ作品『Project Sirius』スタッフが削減されたと判明。開発は継続

    『ウィッチャー』スピンオフのシングル・マルチプレイ作品『Project Sirius』スタッフが削減されたと判明。開発は継続

  2. 「Stop Killing Games」らがソニー集団訴訟を支持。オランダでPS Storeによる市場独占を問題視

    「Stop Killing Games」らがソニー集団訴訟を支持。オランダでPS Storeによる市場独占を問題視

  3. 『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

    『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

  4. Steam全年齢向け百合ゲー、銀行からの入金拒否を受け発売延期。8月発売予定だった一般向けゲームなのに…相次ぐSteamゲームのデバンキング

  5. 1996年発売「ポケモンキッズ」が復刻!本日8月10日より予約実施―ゲームボーイ風パッケージにも注目

  6. 【各70%オフ】『キングダム ハーツ』シリーズがSteamで過去最安値を更新!3作セットは17,160円→5,148円と安い―『KH4』のために予習・復習

  7. ハイレグ衣装もバッチリ!『スト6』お値段約19万の「キャミィ」1/3スケールシリコン可動フィギュアが凄まじい仕上がり

  8. 『Stellar Blade: Blood Rain』は「前作超え」の成果を目指す。開発は順調で最高水準の完成度を実現へ―未発表の新規IPも開発中

  9. 【5,120円→972円】Steamにて「カイロソフト夏休みフェア」14弾バンドルが登場。今回はXの「いいね!」1,500件達成で実現

  10. 「友人が解雇された」ベセスダ開発者がMS幹部訪問に抗議―巨大ネズミと800本の旗でレイオフ反対を表明

アクセスランキングをもっと見る

page top